高校2年

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「ん、んんっ…」
亜里沙が甘い声を出すたび口の中に亜里沙の吐息を感じる。
濃厚なキスをしたまま、亜里沙を押し倒した。
服の上から亜里沙の豊かな胸に触れる。
ブラと服の上からでもかなり柔らかい。
唇を離したくなかったが、とりあえず離して、服を脱がす。
ブラも取ろうとしたが外し方がわからない。
「これどうやるの?」
「教えな〜い。」
イジワルっぽくこっちを見る。
いろいろ試す内に外れた。
どうやらフロントフックだったらしく偶然外れた。
フックを外すと、真っ白な肌が現れた。
形も大きさも今まで本やビデオで見たものを遥かに超えるものだった。
乳首をつまんでみる。
「ん…あん…」
亜里沙の甘い声が部屋に響く。
そのまま綺麗な亜里沙の胸に顔を近付け、乳首を口に含んだ。
舌で転がしてみる。
「んっ…あンッ…」
甘ったるい声を上げ亜里沙の顎がピクンと跳ねた。
だんだん硬度を増していき小さな木の実のようになった。
唇越しに乳房の肉を噛みながらもう片方の乳房をこねまわすように揉んでいく。
自由自在に形が変わるのが面白くて、ついつい乱暴になってしまうが、それさえ亜里沙には快感になるらしく、強く揉んだりすると、亜里沙は身悶えする。
スカートの裾からパンティの中に手を差し入れた。
下着のサラサラした感触が、奥に進むにつれて湿り気を帯ていく。
亜里沙の恥毛を掻き分け秘部にたどり着いた。
その時にはもう溢れんばかりの愛液で潤んでいた。
「うわぁ…亜里沙ここスッゲェ…」
「イ、イヤァ…言わないで!!」
亜里沙は大きく腰を動かした。
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