高校2年

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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その拍子にパンティが少し脱げたので全て脱がして、胸から手を離し誰にも見せた事のないと思われる秘部に顔を近付けた。
「そんなにじっと見ないで…」
亜里沙は耳まで真っ赤になった。
伸一には、もうそんな事聞えていない。
そのまま指で肉唇の縁をなぞった。
後ろ側の合わせ目から、クリトリスの方へわざとゆっくり撫でていく。
焦らされるのに耐えきれないのか、お尻をくねらせ、亜里沙は激しく身悶える。
「あんッ!!ヤだぁっ。」
ひくつく肉穴から溢れる蜜を指にすくった。
亜里沙がヒッと息を飲むが、もちろん伸一はお構いなしだ。
一度で大量に流れ出てきた蜜つで肉庭をまぶしてやり。
そのままぬめった指の先で艶々とした肉の粒を剥いてキュッと摘んだ。
「あうっ!!んっ…やぁんっ!!シンイ…そこ、ダメェ…」
クリトリスを摘まれた途端、亜里沙は大きく尻を揺すった。
円を描くように腰をうねらせ、いやらしく身をのたうたせる。
快感に喜悦の声を上げている亜里沙の声が予想以上に大きく、開けていた窓を閉める為、いったん手を離した。
「あっ。やめな…」
やめないでと言いかけて途中で亜里沙は言葉を飲み込んだ。
はしたなくおねだりしてしまいそうになった自分にどうやらうろたえてしまったらしい。
「わかってるよ。」
亜里沙はカァーッと赤くなって顔を隠した。
また同じ体勢になり、剥き出しになった粘膜に口全体でむしゃぶりついた。
軽く吸い上げて伸ばした舌を膣口に捩り込んでみる。
すると
「あ、あぁぁぁ…ンあ!!」
亜里沙は我慢できずに歓喜を上げてしまった。
腰を動かしたので顔が離れてしまった。
離れて指を第一関節まで入れただけなのに強く締め付ける。
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