禁断病室

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私のパンティ

はじめました。
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「ここはどこ?」

「看護師の休暇や仮眠する部屋です、当分は誰も来ないから」

と言いながらキスしてきた。
俺は何もしないまま身を委ねた。

明香里ちゃんは唇から耳、耳から首筋と動かし愛撫してきた。
もぅ俺は我慢を越え明香里ちゃんを押し倒した。
すると明香里ちゃんはこう言った。

「優しくしてね」

俺は明香里ちゃんのナース服に手をかけ脱がせた。
薄いピンク色のブラジャーの肩ひもをずらすと綺麗なお椀型の胸が。
そしてピンク色の乳首を舌でころがしながら優しく手で揉む。

「あぁ〜〜〜あぁ〜〜〜」

右も左も乳首はコリコリに。
俺はそのまま愛撫しながら下に手をやると、あそこはビチョビチョに濡れていた。
そして綺麗な脚を舐め回し、クリを舌で優しく転がしなから、指をビチョビチョのマ●コに入れてGスポットを刺激する。

「あぁ〜だめいっちゃう、いっちゃ〜う」

そして明香里ちゃんが息をきらしながら、

「今度は私がせめてあげる」

といい俺のペニスをくわえしゃぶりだした。

「ジュパジュパジュパあぁ〜美味しい、ジュパジュパジュパ、ねぇ入れて、入れて、入れて〜〜」

俺は明香里ちゃんを立たせ、後ろから大きくなったペニスをグチョのマンコに入れた。

「あぁ〜いぃ〜」

そしてそのままハメながら胸を揉む。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「あぅ〜〜、あっ、あっ、あっ」

と声をころしながら身悶えた。
次に前を向かせ片足をベットの上にのせ激しく動かし、その後は騎乗位で明香里ちゃんが腰を動かす。

「ジャパッ、ジャパッ、ジャパッ、ジャパッ」

「わ・私いきそう〜あぁ〜」

「まだいっちゃだめ〜〜」

そして最後は正常位で激しくピストンし、

「明香里ちゃんいくよ」

「○○さんいい、いい、いい〜〜、あぁ〜いく〜〜〜」

俺はギリギリまで我慢して、最後は綺麗な脚に。

「うっいく〜、ドピュドピュ〜〜〜」

白いドロドロの液体が小麦色のツルツルの太ももから下にたれている。
すると明香里ちゃんが起き上がり、俺のペニスを、

「チュバチュパ、チュバチュパ、チュバチュパ」

とお掃除フェラ。
なんて子だと思った。
そして最高に気持ち良く、最高に刺激的だった。
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最高気持ちよい

亀頭ちゅぱちゅぱ
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