禁断病室

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「嫌、○○さんやめて〜〜」

永田さんも嫌と言葉で言いながらも、抵抗する事なく、お互いの舌と舌が絡み合い唾液は糸を引いていた。
すると新人ナースの大石さんは我慢できず俺のズボンを脱がし、おち●ちんをバキュームのように吸い、アイスのように舐め回した。
俺は永田さんのナース服を脱がしパンティーに手をかけると、あそこは洪水のようにグチョグチョになっていた。
俺は指でかき回すと、

「ダメ〜ぁぁぁぁ〜ダメ〜、出ちゃうょ〜」

声と同時に指先をヒートアップすると、

「あぅ〜あぁぁぁぁぁ〜、ビュュュ〜〜〜」

永田さんは潮を噴くとベッドにひざまずいて腰が「ピクッピクッ」とけいれんしていた。

そこに大石さんが私も気持ち良くしてょとねだるので、唾液でグチョグチョになったち●ちんを正面から片足を持ち上げて立ったままぶち込んだ。

「アン、アン、アン、アン、アン、もっと突いて〜、アン、アン、アン、そこ〜そこ、そこ、気持ちい〜い〜」

そしてベッドに手をつかせバックから入れようとしたら。

「お願い、アナルでして」

俺はアナルは無理だと思いながらも入れてみると、ヌルルと入った、ゆっくり動かすと。

「あっ〜〜、いぃ〜〜、お尻がいぃ〜〜、お尻がいぃの〜〜」

おちんちんにキュッとまとわりついて刺激する、最高の締まりですぐにでもイキそうだ。

「いってもいいよ、中で出して、いっぱい出して、グチョグチョにして〜〜」

と言いながら自ら腰を振り出した。

「うっ、ヤバい、イキそう、うっ〜」

「あっ〜〜、私も我慢できない、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、い・く〜〜」

「うぉ〜〜、イクよ〜〜、うぅ〜〜」

「ドビュ〜〜、ビュ〜〜」

ゆっくりおちんちんを抜くと、アナルから白い液がドロドロと出てきて、アナルはヒクヒク、ヒクヒクしていた。
俺はひざまずいた時、永田さんが俺のちんちんを舐め回してきた。

「私もイカセて、ジュバ、ジュバ、ジュバ、ジュバ、ジュバ」

俺はイッたばかりだが、また元気になり始めた。
大石さんは永田さんのおっぱいを舌で、

「チュバチュバ、チュバチュバ、ベレベレベレベレベレベレベレ」

大石さんの刺激が激しくなるにつれ、永田さんのフェラも激しくなった。

「あぁ〜〜、ジュバ、ジュバ、ジュバ、あぁ〜〜、ジュバ、ジュバ、ジュバ」

俺のちんちんがピンと立った時、俺はベッドに寝かせられた。
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