一人暮らし

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大学進学にあたって、念願の一人暮らしを始めた私。
実家は通学圏内にもかかわらず、わざわざ一人暮らしを始めたのには理由がある。

一人暮らしを始めた日の夜。
私は全裸のまま、ベランダに出た。
2階建てのアパート。
裏通りとはいえ、見下ろせば数人が足早に歩いている。

ふと見下ろすと、中学生くらいの男の子がこっちを見上げている。
私は手招きをした。

『コンコン』
ドアをノックする音がした。
私が裸のままドアを開けると、恥ずかしそうに顔を赤らめた彼が立っていた。
私は彼を部屋に招き入れると、彼をベッドに誘った。

制服のズボン越し、彼のペニスは大きく反り返っていた。
私は彼のズボンを脱がせ、彼のペニスを口に含む。
『っ…うぅっ!』
彼は早々にイッてしまったようだ。

『ごめんなさい!もう1回頑張るから…』
彼の言葉に私は応えたかった。
『ねぇ…きて』
ベッドに横たわった私に、彼が跨る。
『ぼ、ぼく…初めてで…』
私は彼のペニスをヴァギナへと誘う。
『そこ…ゆっくり…ね』
興奮した彼は勢い良くペニスを突っ込んだ。
『あぁっ!』
彼のペニスは思ったより太かったのか、ズン!という鈍い感覚が走る。
『ご、ごめんなさい!分かんなくて…』
『大…丈夫、ゆっくり…動かして』
『こう?』
『あぁっ!そ、そう!いい!もっと…奥まで』
『早く動いていい?』
『だめ…ゆっくり、中をかき回すの…そう、もっと』
『もっと早く動きたい!』
『だめ!あぁっ!だめ…だっ…てばぁ!』
『いい?いいの?』
『そんな…あぁっ、奥が…はぁっ…突いて…もっと突いて!』
彼のペニスが奥を突く。
『中…には…出さな…でぇ』
『何か、変だよ、ぼく…』
『あぁっ…イッちゃう!ダメ!抜いてぇ!あっ、あっ、あっ、んんっ』
ドピュッ!!
ドクドク…。
彼の精液が私の中に流れ込む。

一人暮らしを始めた私。
明日もまた続くだろう…。

[RUI 箸]
この作品の著作権は「RUI」さんのものです。
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