会社の先輩

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某企業に就職が決まり、営業職を希望していた私は、先輩に付いて営業先を回るという多忙な毎日を送っていた。

ある日のこと。
私は指導係のT先輩と残業をしていた。
夜10時も過ぎ、オフィスで残業しているのは私達くらいだろう…。

しばらくするとT先輩が私の太ももに手を置いてきた。
わざとなのか、特に意味はないのか…。
自意識過剰と思われるのも嫌だったので、仕事に没頭しようとしたが…私が何も言わないのを良いことに、T先輩はゆっくりとスカートの中へ手を入れる。
先輩に好意を持っていた私は、されるがままに先輩とセックスしてしまった。

私「せ、先輩…あっ、誰か…来ちゃ…う」
T先輩「見回りの警備員に見てもらうか?」
私「や…だぁ、恥ずか…しい」
オフィスのドアは開けっ放しのまま…。
正面には両足を広げ、陰部を丸出しにした私…。
こんな状況に私は興奮していた。

「ズブッ!」
T先輩は私の陰部にペニスを突き刺した。
私「あぁっ!!せ…先輩!声が…出ちゃ…う」
T先輩「声出すなよ…警備員に聞こえてもイイのか?ほら!」
私に喘ぎ声を出させようと、T先輩は激しく腰を動かす。

私「だ…めぇ、先…輩…んっ!あっ!あぁん!」
T先輩「俺のくわえ込んで…いやらしい女!」
私「ち、違…っ!んっ!んっ!んんーっ!」
T先輩「声出すなって言ってんだろ?警備員に聞こえるぞ〜」
先輩の動きが一層激しくなる。
私「先輩…イッちゃう…ダメぇ、あっ、あっ、あっ、イッちゃう、イッちゃう〜!」
ドピュッ!と勢い良く飛び出した先輩の精液は、全て私の中へと注ぎ込まれた。

[クレア 箸]
この作品の著作権は「クレア」さんのものです。
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