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私は七瀬翔子。
同期の殆どが寿退社や転職でキャリアアップしている中、夢や目標もない私は、未だこの会社にしがみついている。

アットホームな職場のせいか、上司や若い社員達からも慕われ、忙しいながらも平凡な毎日を送っていた。

そんなある日、新入社員の藍沢サトシが、納品日を間違えるというトラブルを起こした。
社員総出で、何とか事なきを得たが…藍沢は、落ち込んでいた。
新入社員の彼にしたら、自分のミスでみんなに迷惑をかけたのだ、当然と言えば当然なのだが…。

翌日、私が会社に着くと、すでに藍沢が机に向かっていた。
彼としては名誉挽回するつもりなのだろう…と思っていると、彼の様子がおかしいことに気がついた。
顔は紅潮していて、息遣いも荒く、苦しそうだ。
彼の席へ近付くと、机には卑猥な写真が載った雑誌、股間に右手を当てていた。
一人で営みをしていたらしい。

藍沢は、近付いた私に驚きもせず…それどころか、舐め回すように私の躯を見ている。
藍沢にゆっくりと歩み寄られ、私は仰け反るような形で机に押し付けられた。
「襲われる!」
危機感を感じた私は藍沢を突き飛ばし、ドアに手をかけた所で、後ろから口を塞がれ、床に押し倒された。

彼は素早くスカートを捲り上げると、ストッキングごとパンティを脱がせる。
彼が私の両足を持ち上げたと同時に、彼のペニスが押し込まれた。
「騒ぐなよ…すぐに良くしてやるから」
「んんっ!んんっ、んーんっ!んっ!」
力で押さえ付けたレイプ。
「うぐっ!んっ、んっ、んーんっ!んっ、んんっ!」
藍沢は私の顔に体液をぶちまける。
(こんな奴にレイプにされるなんて…!)
最大の屈辱だった。

私は、レイプされたことを誰にも言えなかった。
あんな屈辱的な行為を知られたくなかったのだ。
それを良いことに、藍沢は関係を強要してきた。
誰にも知られたくなかった私は、藍沢に従うしかなかった…。

[NANA 箸]
この作品の著作権は「NANA」さんのものです。
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