愛してるから泣かせたい

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最高気持ちよい

亀頭ちゅぱちゅぱ
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「ねぇ…恥ずかしいよ」
「すごく可愛いよ」
今彼女は手を縛られ、足はM字開脚のまま閉じられないようになっている。
縄以外は何も身につけていない。
「でも本当はこうされるの大好きなんでしょ?」
そう言いながら、ピンと立っている乳首を摘む。
「あぁんっ」
ビクンッと彼女の身体が跳ねた。いつもより何倍も敏感になっている彼女の身体。
「こんなことされて感じてるなんていやらしいね…」わざと意地悪く言ってやる。
「そんなこと…っ」
「ここなんて何もしてないのにびちゃびちゃだし」
入口を人差し指で撫でるとぬるぬるした液が絡み付く。その指を見せて、彼女の口に押し込む。
「ほらね、おいしい?」
「んぅ…ちゅ…ふ」
顔を真っ赤にして俺の指を舐める。表情がものすごくいやらしい。

ふと、いいものを見つけた。指を引き抜き、それを取る。彼女の前髪についていたヘアピン。小さな花のモチーフがついている彼女のお気に入りのものだ。
「どうしたの…?」と彼女。
「イイことしてあげる…」彼女の頭を優しく撫でながら俺は言う。

そしてヘアピンをゆっくり開いて下へ持っていく…。「な…に…?」
彼女のいちばん敏感な場所に辿り着く。そして…
「ウソ…や…やめっ
ピチッ
可愛い音がしてヘアピンが彼女のクリを挟んだ。
「あぁ−−−ッ!!!」
彼女が絶叫した。
「お花が正面向かないのが残念だなぁ」
「取ってッ取ってッ取ってぇ…ッ」
白い肌に赤い縄が食い込みベットがギシギシと軋む。
「ダメだよ、こんなに可愛いのに…」
ピシッとヘアピンを指で弾く。
「ひぃッ」
彼女が短い声をあげた。
「こんなに濡らして…気持ちぃんだろ?」
「…ッ!気持ちく…なんかなぃ…」
「嘘つくの?」
乳首に思い切り爪をたててつねる。…何度も何度も。「いっ…やめてぇぇぇっ」グリッグリッグリッ
「ごめんなさいぃッもぉ嘘なんてっつかないからぁ…ッ」
涙を流しながら謝る彼女。可愛いな−…
しょうがない…。
「強くしすぎたね」
赤くなってしまった乳首を優しく舐める。
「あっ…んん…ごめん…ね?」
「いいよ…で、これはどうなのかな?」
またピシッとヘアピンを弾いた。
「やぅぅ…ッ気持ちぃ…気持ちぃのッ」
「いい子」

さて…これからどんなことをして泣かせてあげようか?
彼女から溢れでる愛液を指で遊びながら俺の頭の中でいろんなイタズラが膨らんでいた。

今度こそ壊しちゃうかな?

続く(多分)

[パナップ 箸]
この作品の著作権は「パナップ」さんのものです。
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