秘密の関係

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私は小さな会社を経営している。
世間では『大人のオモチャ』と呼ばれる玩具を販売する会社だ。
仕入れた商品は、真っ先に自分の身体で試してみるのが、私のやり方だった。

ある日、新商品を仕入れた時のこと。
黒人のペニスをイメージした、極太バイブを試そうとしていた時だった。

パンティを脱ぎ四つん這いになった私は、新商品の極太バイブを挿入しようとしたが、あまりの太さに時間がかかっていた。
ゆっくりと挿入するも、バイブの先端が少し入っただけ。
これでは自信を持って販売出来ない。
すると、どこで見ていたのか…新入社員の野上悠介が入ってきた。
「手伝いますよ。」
野上は私からバイブを奪うと、強引にヴァギナへと突っ込んだ。

「あうっ!!」
身体に激痛が走った。
「やっ、やめなさい!」
野上は楽しそうにヴァギナを掻き回す。
「野上!やめ…っ!あっ!」
スイッチを入れると、私の中でバイブが蠢く。
その姿に興奮した野上は、私に跨るとバイブを抜き、自分のペニスを突き刺した。

「あぁっ!!やめて…お願…っ、抜いて!」
ペニスを激しく抜き差しされると、愛液が流れ出す。
「野…上、お願い!やめて…っ!!」
「社長…いいっス!」
「あぁっ!んっ、んんっ!そんな…しちゃ…あうっ!」
四つん這いのまま、深くペニスを突っ込まれると、今まで経験したことのない波が押し寄せる。
「あぁっ、だめっ!イッちゃうぅ!」
私の声に野上は更に激しく突いてくる。
「あっ、あぁっ、やっ、あん、あん、あん、あん!」
「社長!!イッていい?」
「私もイッちゃうのぉ!イクぅ!イクぅ!」
ドクドクと野上の体液が流れ込む。

野上は私の髪を鷲掴みにして、ペニスをくわえさせる。
「うぐっ!んっ!」
果てたばかりなのに、口に含んだ野上のペニスは大きく反り返った。
野上は私の口からペニスを抜き、再びヴァギナへと挿入した。

(ズチュッ!!)
いやらしい音を立て、ヴァギナを掻き回す。
「ああん!!」
「社長、気持ちいいっスか?」
「いいのぉ!もっと、もっとぉ!」
「いやらしいっスね」
「あん、あん、あん!またイクぅ!イッちゃうぅ!」
「イッていいっスよ」
「野上ぃ〜!イク!イクぅ!あっ、ひぃっ!」

私は白目をむき、気を失った。

この事件以降、野上と2人きりで新商品を試すことにしている。

[LOVE 箸]
この作品の著作権は「LOVE」さんのものです。
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