封印していた記憶

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私は狩野サリ27歳。平凡な主婦になって3年目だ。
専業主婦で今まできたものの、不景気の煽りを受けて気ままな専業主婦でも居られなくなり、今日から喫茶店で働く事になった。
「よろしくお願いします。」
簡単に挨拶を済ませ、指導を担当してくれる村上さんに付き仕事を教わっていた。
「おはよーさん♪」
軽く従業員に挨拶をし、女性従業員にボディタッチをしながらご機嫌に事務所に向かう男性がいた。
「…あれ社長だから。」
村上さんが怪訝な顔でそう言った。
後ろ姿しか見えなかったけど…。
村上さんが続けて言った。
「従業員にお手つきし放題で、この店は、店長に任せっぱなしのお気楽社長よ。狩野さんも気を付けなさいね。」
働き口を間違えたかと初日から後悔したのも確かだった。

それから問題なく1ヶ月が経ち、仕事を大体把握し始めた頃、社長に事務所に呼ばれた。
試用期間が終わる時期だったので、お給料の話だといわれ、何の気なしに事務所に上がった。
「失礼します。狩野です。」
「あ〜狩野さん♪どうぞ座って下さい♪」
いつもの挨拶通り軽い言葉だ。
「はい…。」
村上さんが言った言葉が頭をよぎったけど、社長は全くそんな素振りも見せずにお給料の話をしていた。
(なんだ。大丈夫じゃない。)
私は少し安心していた。
「ところで話は変わるけどさ〜…ちょっと見てほしいものがあるんだよね?大事な事なんだ…。」
ちょっと真剣な顔で社長はそういった。
「あ…はい。なんでしょうか。」
きっと仕事に必要なものなんだろうと私は思い、安易にそう答えた。
「そう♪じゃあこれ…見て…。」
ニヤッと口元を歪め、事務所の大型TVの電源を入れた。
そこには私が忘れていた…いや…封印していた記憶を解くものが映し出されていた。
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