封印していた記憶

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「サリは縛られて玩具でなぶられるのが本当に好きなんだな…」
「直樹ぃぃ…もっとぉ…あっんっ…激しくしてぇぇ!」
アダルトビデオさながらの映像が大きな画面イッパイに映し出されてる。
「狩野さん♪…いやサリ。アノ時のお前は淫乱を超えてたよなぁ?」
声色が変わり私の後ろに回り込んだ社長は耳元で話続けた。
「うちの店でお前を見たときには驚いたよ…まさか会えるとは思ってなかったからさぁ…」
そう言いながら制服のボタンを外し、ブラジャーの上から胸を擦り始めた。

「や…止めて…。お願い…。」
そう…私の職場の社長は昔関係のあった男…藤原直樹だったのだ。
「焦らされながら激しく攻められるの好きだったじゃないか…。旦那さんにもしてもらってるんだろう?」
「んっ…はっ…うぅ…ん。そ…そんな事して…な…いっん…」
拒みたくても体が言う事を利かず、力が抜けていく。
私の体のポイントを知っている手がどんどん私に甘い刺激を与えてくる。
「旦那さんはお前がど変態だって知らないんだ?…勿体ないなぁ…。」
社長…いや…直樹はブラジャーの上から硬くなって敏感になった先端をキュッと摘んでは摘んだ指を緩め、クリッと捻りまたキュッと摘み…何度も何度も執拗に続けた。
「アッ…ハァッ…んっ…やめ…止めてぇ…」
私なりに抵抗するが、言葉と体は反対の反応をする。
摘まれるたびにビクビクと反応する私の体に直樹はフフッと笑いながら
「サリは敏感だなぁ…じゃあこうしたらどうなるのかなぁ?」
後ろ手にエプロンの紐で縛られ、手の自由が無くなった。
「だめっ!!ダメダメ…こんな事したら私…」
封印を解かれた私の体はズキズキと快感が強く広がり、膝がガクガクと震えだした。
息の吐き方すら曖昧になり、頭がボーッとし始めた。

「サリ?厭らしい顔で俺を見るなよ…昔みたいにメチャクチャに犯してやりたくなるだろ…?」
直樹はスカートに手を入れ足を開かせ割れ目の筋をパンティの上からススッとなぞった。
「あぁ…いっ…や…」
口とは裏腹にクチュッとパンティから湿った音がした。
「サリのオマンは嫌だって言ってないけど?むしろもっとしてほしいんだよね?」
直樹はパンティの上から一際高くなっている部分をユックリそして速く強く弱く擦った。
「やぁぁぁん…あっあ〜〜〜〜っあっん…はっ…ゥン…ンン…」
もう拒めない体はどんどんとパンティを濡らしていく。
「厭らしいな…サリ…割れ目がクッキリ見えてるよ…ここだろ…?気持ちいいのは…」
直樹はそういって指に力を入れてまた尚速さを増し擦り続けた。
「や〜…や〜…いっく…いっちゃうぅ…いっちゃうよぉ…!」
私は我を忘れたように叫んでしまった。
「だめ。」
直樹はピタッと止めてしまった。
「な…直樹…やめ…止めないでぇ…いかせて…お願い…。」
絶頂に達する直前で止められた私の体は狂ってしまいそうだった。
水を得た私の花弁はキュンキュンと動き、蜜を溜めている壺を尚更溢れさせた。
太股を擦り合わせ自分でクリトリスを刺激しようと試みるが、直樹に阻止され、私の脚はソファーの端と端に括り付けられた。
「ズルはだめでしょう?言う事を聞かないならお仕置き…しなきゃね?」
ニヤリと笑いながらデスクの引き出しからハンディマッサージ機を出しグチュグチュに濡れた花弁に押しあてスイッチを入れた。
響き渡るようなモーター音に合わせ花弁からはグチュグチュと音がした。
「あ〜〜っ!!ダメェッ!!ヤッヤッヤッ…アゥッ…ンン〜!!」
ビクビク動く体
クネクネと動き出す腰
体はもう快感を貪り、止まらなくなっていた。

[むぅ 箸]
この作品の著作権は「むぅ」さんのものです。
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