夕暮れのトイレオナニー

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日は既に沈みかけている。下校する生徒達が次々と校門の向こうに消えていく中、カラス達がオレンジ色に焼けた空を、けたたましく叫びながら横切っていった。
ずらりと並んだ靴箱の影に、一人の男子生徒がしゃがみこむ格好で、運動靴に履き替えている姿が見える。
「あ、あのさ。」
三橋有紀は、思い切ってその背中に話しかけた。
高橋秀一が無言で振り返り、怪訝な表情を浮かべる。
「何?」
「あ、いや、今度ね…じゃなくてえっと、この前出された数学の問題あったじゃん。ノート見せてよ。その時休んでたからさ。」
「別に、いいけど。でも、何で俺なわけ?女子で他に頼れる奴いないのか?」
「え?うんまあそうだよねえ。」
何を関係のない事を言っているのだろう私…有紀の手は、緊張の為に拳を作り、ガチガチに堅くなっていた。
今日こそ胸の底に溜めていた熱い想いを伝えたい。だって、こうして高橋と二人になるチャンスをずっと前から伺っていたのだから。
今だ、今、言わなければ。
しかし…
気が付くと、暗い廊下に向かって駆け出していた。突き当たり右に曲がったところの、いつもの『あそこ』に向かって。

闇の中不気味に光る蛍光灯の下に、『Woman』と描かれたプレートが貼り付けられた『そこ』はあった。
扉を開けると漂ってくる、トイレ独特の、鉄サビの湿ったような苦みのある匂い。
冷たいゴムスリッパに履き替え、一番奥の個室に入る。他は和式だが、なぜかここだけが洋式の便座タイプになっている。そこに腰を下ろし、はあっと一つ、溜息をついた。
私ってば、いつもこうなのだ。今日こそは、今日こそは言おうと思っていたのに……。
虚ろな目のままに、ショーツを下ろすと、そこに案の定、白いぬめぬめしたゼリー質の液体が付着していた。
「ああ…濡れてるよ…」
高橋の銀縁眼鏡のクールな顔を思い浮かべ、胸の奥が熱くなる。むずむずしだした股間から、尿がちょろちょろと、鈴のような音を立てて流れ出した。トイレットペーパーを引きちぎり、濡れたその部分に押し付けると、ぬるりとした感触が指先に伝わってくる。そのままちょっと上下に擦ってみる。ぬるぬるぬる。ぬるぬるぬる。
「!」
少しビビッとしびれがくる。紙の一部がクリトリスに当たったのだ。軽い電撃が下半身から上半身にかけて突き抜けていくのが分かる。
一瞬の衝撃の後、別の箇所を摩り続けると、今度は目がトロンとしてくる。
そうしてあちこち弄っているうちに、またクリトリスに当たる。
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