夕暮れのトイレオナニー

[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロ&即ヌキのAV動画
即ダウンロード⇒登録無料
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「!!」
再びの電撃ショック。
これを馬鹿みたいに、繰り返すのだ。ONとOFFのスイッチを弄ぶ、サルのように。
有紀はうっとりしながら、思う。
…これが、この手が、高橋秀一の手だったら。
先程より勢いをつけて擦る。愛しい男の名を呟きながら、ひたすら擦る。
高橋君、高橋君、高橋君…
手に握られた紙越しに、尿と愛液が滲み出るのが分かった。

このようにして、ほぼ毎日といえる放課後、校内の生徒がほとんどいなくなる頃を見計らい、有紀は一人で『個室』に通い、篭っている。
高橋秀一への想いを胸にしつつ、何も積極的な行動を起こせぬまま、妄想だけがどんどん膨らんでいくのだ。今ではすっかり、トイレでのオナニーが学校生活の一部になっている。日ごとに長くなる、トイレの滞在時間。

そんな中で思う、気持ちを伝えられない有紀の、都合の良い想い。それは、
高橋君が迫ってきてくれたら、いいのに。
という、自分は何もしないで事が成就する願望であった。
想像の中で、高橋に押し倒される有紀。
ブラのホックは外さず、そのまま上にまくり上げる。なぜなら、リアルなレイプを想定すると、男は女の胸を見るのに必死なので、わざわざ背中に手をまわしてホックを外すといった面倒な事はまずしないからだ。理由はそれだけではない、こっちの方が胸がより盛り上がり、乳首がさらに前方に突き出してきてエロさが増すからでもある。より大きく、弾力のついた膨らんだ自分の胸に触る事は、女性という自尊心を満たしてくれるものだ。パンパンに膨れ上がった薄ピンク色の乳輪を押すと、ぺこり、とへこみ、クリトリス同様、軽い電撃が気持ち良く全身を貫く。このゾーンは、白い肉の部分よりはるかに敏感に出来ている上に、唇のように薄いので、強く押せばそれだけ、成長真っ只中にあるしこりにダイレクトな刺激を与えて、痛みが走るのだ。二本の人差し指でゆっくりと辿る。
この指が、有紀の頭の中で高橋の舌と化していき…
高橋が乳輪を辿ってそっと舐める。その舌は円を描き、乳首の周りを、つつ・・・と優しく撫でる。
「あああ…」
それだけじゃイヤ、もっと貪欲に欲して欲しい。
胸を鷲?みにし、痛みに声を漏らしながら、有紀は喘いだ。ぐにぐに、ぐにぐに…
左手で激しく揉み続けながら、右手を股間に滑らせていく。その時、突然、
ギギギ。
股間に指を入れようとしたその時、扉の方で物音がした。
----------------
<< <[*] 1 2 3 4 5 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル