夕暮れのトイレオナニー

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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先日の『堅い決心』…告白し、OKをもらい、今までの欲望、夢を現実のものとする、決心。
を忘れて、有紀は荒れた。
終業後、早速トイレに駆け込んで、乱暴に扉を閉め、狭い湿気だらけの空間に篭った。スカートを脱いで、ブラウスを引き裂くように開き、脱ぎ捨てる。それが冷たく湿った、不潔なタイル床に接触しようがお構いなしである。ブラのホックを外し、肌艶の良い大きな胸を開放感に任せてぶるる、と左右に振ってみた。しかし、中のしこりに痛みが走るだけで、いつものような自分の胸の大きさに陶酔できる悦びというのは、今日はどういうわけか沸いてこなかった。軽く舌打ちをして、それをちょっと撫でた後、続いてショーツも脱いでカバンに突っ込むと、続いて裸足になった足で便座の上に登り、底に空けられた暗闇の穴に向かって尻を落とした。
足を宙に向け、右、左それぞれの足を両脇の壁にくっつける。大股開きの格好になった有紀の体はそのまま後方の背もたれに向かって半ば倒れ込み、おしめを替えてもらおうと待っている赤ん坊のようなスタイルになった。このあられもない格好の股間に、高橋の顔が近付くのを想像する。その口が有紀の股間の中の具を一部捉え、掃除機のように吸い出してくれるのを想う。ちゅぱちゅぱ、ちゅぱちゅぱ、吸っているのを。有紀自身の手で、出っ張った花びらの一つをつまみ上げ、縦横無尽に引っ張る。続いて、既に濡れ始めている穴に向かってずぶずぶと指を入れていく。
高橋のペニスが入ってきた…。
滲み出る涙。枯れた声を出しながら、中指を前、後ろに動かし、中の湿った液体をぐちゅぐちゅと鳴らす。
…ねえ、もっと、もっと、もっと!!
時々クリトリスに触れ、体中に電撃が走る。指が速度を増してゆく。目を瞑る暗闇の中で、愛しいあの人が全面に迫ってくる。
高橋君、高橋君、高橋 高橋…!
「ああああ!!、ああん、んあああん!!だめ、だめぇー、いく、いく、いっちゃああう!!!」
白目を向き、天井に向かって、声の限り絶叫した。
「-----!!!」
一瞬意識を失い、後方の水タンクに頭をぶつけた。
ごん、と重い音と共に眩暈が起こり、視界がぐらりと傾いた。
ひとりで、イッた。
頭の中がぼおっとした…。軽い眩暈と共に、涼しい風が扉の上の隙間から吹いてくるのを、素肌で感じられた。じっとりと湿った床タイルに着けられた足の裏に感じるのは、ザラザラした少量の砂と、誰が落としていったかも分からない、じとっと湿った液体のぬるぬる感。
気持ち悪い。
ようやく現実に意識が戻った。有紀意外、誰もいないこの空間。オナニーの後で必ず感じるのは、どうしようもない空虚感だ。オナニーが素晴らしいものであればその分だけ、より虚しさの度合いは大きい。
便座の上で体育座りし、膝と膝の間に顔を埋め、両腕で自分自身を、抱きしめる。
さらに風が冷たくなるにつれて、有紀の意識が明確になっていった。
やっぱり欲しい。私が欲しいのは、人肌なのだ…。
急に外の空気が吸いたくなってきた。自分が素っ裸だという事を忘れて、歪んで取り付けられたドアノブを横に引き、力一杯前方に押し出す。
すると、信じられない光景が目に飛び込んできた。
声にならない悲鳴とも叫びともつかない何かが、有紀の喉の奥から飛び出した。
「・・・!」
目の前に立っているのは、いつも有紀が追っていた眼鏡の少年。ズボン、パンツを膝より下にズリおろし、股間に当てられたその手の隙間からは、艶々にテカったピンク色の物体が、にょろりと顔を出して笑っている。
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