年下のS彼女

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『あ…あ…』
吐息がもれる。年下の彼女は意地悪そうに覗きこみながら、こちらに顔を寄せた

両手で俺の顔をわしづかみにして
じっと目を見ながら嬉しそうに話す

『ほら、先輩!もっとちゃんとしごかなきゃ。』
『もっと気持ち良くなりたくないの?なりたいんでしょう?
『あうっ…』
カ―ッとなって、もう我慢できない

『は…い…もっと気持ち良くなりたい…で…す』

勝ち誇ったように彼女は立ち上がると、
『じゃあほら、ベッドにあがりなさい。向こう向いて四つん這いになるの』

言われるままに、ヨロヨロとひざまずいて肘で体を支える。

『ほら!早く!』
彼女は急かしながら尻を叩いた
パンッ!

乾いた音が響く

『あうっ…』
彼女に初めて叩かれた瞬間感じたのは、痛みではなかった

『あら?お尻ぶたれたのにそんなに可愛い声出ちゃうの?ねえ?』
パンッ
パンッ

追い立てるように何度も打たれ、その度に

『あっ!』『はうっ!』
声がもれる

『ホンットにいやらしいんだね。じゃあもっと恥ずかしく責めてあげる』

後ろから、四つん這いの俺の背中に彼女がかぶさるようにのしかかる。

『どこが感じるの?ここかな?』

そう言いながら指先で、脇腹をスッとなぞる
『はあ…』

吐息がもれた途端に
乳首をつねられる
『あうっ…』

なにをされても、感じる自分になっていた
『乳首つねっても感じちゃうの?先輩っていやらしいんだね』
笑いながら彼女は後ろから手をまわして、固くなったままのモノを握る

『あん…はあっ…』
快感に耐えようとする俺の顔を横から覗き
彼女の責めが続く

『ほらっ、先輩!どんどん固くなってるよ。こんなふうにされたかったんですか?
恥ずかしいカッコで、裸にされて、イジメられて嬉しいの?』

激しくしごきたてながら
『鳴いてばかりじゃ分かんないよ?』

『あうっ…な…何をされて…も…感じる…の』
そう答えるのが精一杯で、快楽を我慢できない

『ふうん…じゃあ、ここはどうなの?』
背中から、スッと指先を滑らせて
アナルをトンッと弾いた

『あっ!…そ…そこは』』
『ここが、なあに?イヤらしいんだから、きっとアナルも気持ちいいよね?』

『は…恥ずかしいっ…』

『恥ずかしいから感じるんじゃないの?ずっと前からいじって欲しかったんじゃないの?』
みすかした様に彼女は、アナルを指先でグリグリと刺激する

『いやならヤメちゃうけど、どうして欲しいの?』

『いじって…欲しい…』

[美咲]著
この作品の著作権は「美咲」さんのものです。
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きた!コレがアツい
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