年下のS彼女2

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『ふうん…』

不意に意地悪そうな彼女の声が耳元で聞こえた
はっとして目をあけると、すぐ隣に美咲の顔があった

四つん這いにさせられた俺の隣で
左隣に寄り添うように彼女も四つん這いになってる

ただし
彼女の右手は俺の尻の割れ目に沿って置かれ
指先がアナルに食い込んでいる

『ちゃんとこっち向いてお願いしてくださいね…セ・ン・パ・イ…!』

優しい囁きと裏腹に
同時に美咲の細い中指が容赦なくアナルに食い込む

"メリッ"
耳の奥で音が聞こえた気がした

『だ…だめっ…!』

『ふふっ何が"ダメ"なんですか?』

形の良い唇を俺の震える耳に押し付けながら美咲が囁く

『自分から言ったんですよね?セ・ン・パ・イ』

『あっ…い…いっ…いやあっ…んっ』

悲鳴とも言えない
押し殺した泣き声を満足げに彼女は聞いている

美咲の中指が
根元までズッポリ埋め込まれ
アナルの中を生物のように蹂躙していた

『ほらっ!こうされたかったんですよね?先輩のだらしないアナルが、さっきから嬉しそうにヒクついてますよ?』

天使のような笑みを浮かべながら
しかし意地悪く目を細めながら彼女は指先をくねらせる

何10分経ったのだろうか
四つん這いの身体を支える膝の痺れを感じ始めていた

『そんなにいいんですか?腰動いてますよ』

いつのまにか
美咲のリズミカルな指先に合わせて
腰をくねらせてしまっていたことを指摘されて
羞恥心でカッと熱くなった

『くすっ…耳まで真っ赤になっちゃって、そんなにいいんですか?』

クスクス笑いながら美少女が尋ねる
『ちっ…違う…んっ!は…恥ずかしいか…ら…やあっ』

吐き出すように彼女に弁明したが

『恥ずかしいから感じるんでしょ?この…ヘ・ン・タ・イ』

さっきまでの彼女とは別人みたいな冷酷な声

さらに激しい指使いで
アナルをかき交ぜる

『だっ!ダメっ…あ…あっ…や…いやあっ』

『嬉しそうな声もらしちゃって…ほんっと、はしたないですね先輩』

彼女が立ち上がった
俺のアナルを蹂躙した中指をしげしげと見つめながら笑みを浮かべた

彼女は四つん這いの俺の裸体を見下ろしている

顔をあげると
制服のミニスカートからスラリと延びた長い脚があった

『徹底的に犯してあげますからね先輩、まだ始まったばかりですよ』

見上げると
長い黒髪を揺らせて
美少女はニッコリ笑った

『先輩ってまるっきり処女ですね、でもちゃんと女にしてあげますから』 ―覚悟なさい

可愛らしい笑みの奥
残忍な光を称えた美少女の目に見入られ

抵抗できない
そう感じた

長い夜が始まった

[美咲]著
この作品の著作権は「美咲」さんのものです。
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