終電

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華奈は仕事が長引いたせいで終電にギリギリ飛び乗った。

田舎町の終電の車内はガランとしていて貸し切りの様だ。

仕事の疲れもあり眠りに落ちると、ふと隣に人の気配がした。

気にせず眠っていると何かが首筋を這う感覚で目が覚めた。
隣を確認すると共に男が覆い被さって来た。

「っやめて下さい!」
力一杯、男を押すがびくともしない。

男の手が胸に伸びて来る。

「ちょっ、やめて!やめて下さいっ!」

それでも必死に抵抗すると、男がネクタイを解いて手首を拘束されてしまう。

華奈は予期せぬ恐怖に涙を浮かべるが

「気持ち良くしてやるから」

と言う言葉と共に男は首筋に顔をうずめ愛撫を始めた。

嫌だと思う気持ちとは裏腹に華奈の体は反応し息が乱れ始める。

「んぅっイヤぁ」

華奈の声を聞いて気を良くした男は服と下着を一気に捲り上げ胸にむしゃぶりつく。

「あぁっ!」

思わず高い声を上げてしまう。

男は華奈の表情をニヤついた顔で伺いながら、乳首を丹念に愛撫する。

片方を歯を立て甘噛みし舐め回しながら、もう片方を指でコリコリと撫で回す。
「んぅっあぁ」

華奈の腰が無意識に動き始める。

男は乳首にしゃぶりついたまま、太ももを撫でスカートを捲り上げ下着越しに割れ目を刺激し始める。

「ふっんぅイヤぁん、」

拒絶の言葉を発しながらも、体はびくりと反応してしまう華奈。

割れ目を少し刺激しただけで華奈の下着はぐっしょりと濡れ、色を変えてしまう。

「イヤイヤ言いながらも濡れ濡れじゃん。淫乱」

男が耳元で小馬鹿にした様に囁く。

華奈は、かつて投げかけられた事の無い言葉に涙を浮かべるが、男に与えられる刺激に喘ぐ事で精一杯で否定も出来ない。

下着が愛液を受け止められなくなる程に汚した後に男はジャケットの内ポケットからハサミを取り出し下着を切り裂く。
華奈はこれから起こる事に改めて恐怖を感じ身を固くするが、男は構わず秘部に一気に指を突き刺した。

「ひやぁんっ」

十分に潤った華奈の秘部は男の指を簡単に受け入れ締め付ける。

男は指で秘部とクリトリスを刺激しながら、乳首に歯を立てる。

「はあぁんっ」

華奈は余りの刺激に絶頂寸前だが男は華奈が絶頂に達しそうになると愛撫を止めてしまう。

何度か繰り返されると華奈は体の疼きを持て余し始める。

「イきたい?」

勝ち誇ったニヤけ顔で男が問う。

「イきたければ俺のでイかせてやるから、おねだりしてみろよ。おねだり出来たらイかせてやる」

男はそそり立ったモノを取り出し割れ目を刺激する。

華奈は余りの屈辱に唇を噛むが、体の疼きに勝てず戸惑いながらも口を開いた。

「っイかせ…て下さ…っはぁっぁああん!!」

言葉と共に男は一気に華奈を貫いた。

今まで焦らされていた事もあり突然の刺激に華奈はびくびくと絶頂に達した。

ぐったりする華奈だったが男は構わず激しい律動を始める。

「あぁあんっちょっ、待っ…てぇ」

華奈の言葉はお構いなしに男は脚を持ち上げ、ぐりぐりと最奥を刺激する。

乳首・クリトリスを刺激しながらの攻めに華奈はまたも絶頂を迎えそうになる。
「っ俺ももうイきそう」

男はラストスパートをかける様に激しく抜き差しする。

「あぁあぁっんぅっっはあぁぁん」

華奈の二度目の絶頂を追う様に男も華奈の中に濃いスペルマを注いだ。

[M]著
この作品の著作権は「M」さんのものです。
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