魔法チン☆ボッキータッチー

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僕の名前は勃田金矢(たったきんや)、少学校誤年生だ。将来の夢は「男優」。
アソコが大きくなったら加○鷹さんみたいな立派な男優になろうと思ってる。国語の授業で将来の夢についてそう作文に書いた。そしたら担任の真島先生に指導室へ呼び出された。
君には素質がないから諦めなさい、だってさ。
僕は自分の股間のモノを軽く握った。小さくてフニャッとしている。なるほど、これは無理だ。

それに比べて…。僕は目の前で揺れる先生の推定Fカップの胸に目をやった。どうしたらそんなになるの?と疑問を禁じ得ないくらいのその大きさ。世の中には、過ぎる程成長する人もいれば、そうでない人もいる。ほんと、神様が人に与える成長ホルモンってのは不公平だ…そう思った。

僕は目の前の大人の女に神経を集中する。真島尚子先生は切れ長の濡れたような瞳と大きな胸が魅力の27歳。
この持鈷利少学校(もっこりしょうがっこう)きってのマドンナで、男子生徒達の憧れの存在だ。
先生がゆっくりと唇の端を持ち上げ微笑む。コレが噂のキラースマイルか…。一見優しそうなその微笑の向こうに、うっすらと軽蔑の感がチラついているのが分かった。
「ね、だから男優なんて、ムリ。わかった?」
先生がゆっくりと前屈みになる。大きく開いたブラウスの間から谷間が見えた。興奮度は一気に上昇、頭がカット熱くなった。
いつの間にか僕の手は自身の股間の小さな膨らみを掴んで上下にコスっている。
ぷしゅっ
尿道から少しだけ湿った液体が飛び出したのを感じた。
僕は「先生っ、イッちゃいました…。」と言うと、先生は僕を見て小さくタメ息をつき「随分と早いわね…」とだけ言って指導室を出ていってしまった。
なるほど…。やっぱり、僕は男優にはとてもなれそうもナイ。
僕はショックでその場に立ち尽くした…
そうして凹んだ後、指導室を出ると、廊下の窓際で北島礼司が、子分の田中と西谷を連れて僕を待ち伏せをしていた。いつも何だかんだとイチャモンをつけてくるイヤな奴等。北島がニヤニヤしながら
「お前男優になりたいんだってな」と言って僕の腕を掴んだ。さっきの話を立ち聞きしていたらしい。
「ちょっとこいよ」
抵抗するのもつかの間、あっという間に側の男子トイレに連れていかれた。どうも今日はツイてないようだ。
奥の方に押しやられると、僕は西谷に羽交い絞めにされ、続いて田中に股間を思い切り蹴り上げられた。
「!!」
声にも出せない、この痛さ。
「なんかコイツ、痛がってるぜ。へえ、一応タマはあるみたいだな」
楽しそうに北島が言った。うう、なんてヤツだ…。
「男優になりたいんだろ?なれるかどうかオレが見てやるよ」
ううもうイイデス、その夢はとっくに諦めマスタ!
「あわうわわううう〇×△★」
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