魔法チン☆ボッキータッチー

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もはや言葉が出ない。手足だけを必死にばたつかせて抵抗していると、今度は北島はなんと僕のズボンのチャックを下ろしてきた。ひええ、こんな奴等にレイプされるなんてイヤだ〜!
3人が一斉に声を上げた。
「うわ〜、小せえ〜!」
ほっとけ。まだ誤年生なんだから仕方ねえだろ。そう心の中で突っ込み返したものの、パンツの切れ目から無理矢理引っ張り出されたカワイイお宝は、悪魔のように不気味な笑みを浮かべた北島正吾の前で縮み上がっている。
「お前これで男優になろうと思ってたのか?」
だからもうソレはあきらめたっつうの。頼むからもう帰してクレ!
「今のうちに潰しといてやるよ、ムダな夢を見たら損するからよ」
潰すって、ななナニを!!
北島の足が一旦高く後方に振り上げられた後、発展途上のお宝めがけて勢い良くターンしてくる様子が、まるでスローモーション付きの映像を見るかのように一コマずつ僕の目に飛び込んできた。
ごめんよ。タマちゃん。男として一度も約束の地に挿れてやれなかったね、一生童貞で終わらせてしまうのをどうか許して欲しい。僕は死に行くムスコに心の中で詫びた。
…その後、どのくらいの時間が立ったかは知らない。僕は暗闇の中で意識を取り戻した。タマタマの危機を感じた直後、急に頭の中が真っ白になって痛みも何もかも分からなくなってしまった。
あの後、一体どうなってしまったのだろう…。あ、タマタマは?ムスコは?
あのままやられてしまったのだろうか。慌てて股間を見てみる。
「?」
何か奇妙なものがズボンの上に張り付いている。小さく黒色の額で縁取られた板。なんだコレハ?と思ってよく見てみる…すると。小さいながらも艶があり、今か今かと大きくなるのを待ちわびていたその姿が目に飛び込んできた。なんとそれは将来有望だった僕の一本ムスコの葬式写真だった。一体どういうコト?慌てて葬式写真の下をつかむ。アレ??アレがなくなっている!
股間にあるはずの手慣れたあの感触がなくなっているのだ。僕もう男じゃないの?おかまバーで働いて食べていく自信なんてないよ!!そういう問題じゃねえか、ええー!?男のものがなくなったショックと混乱でわけがわからなくなった僕は、とりあえず闇に向かって吠えた。
「無いチンげーる、なぁんちゃって(泣)!」
すると、闇の中から誰かが「ぷっ」と吹き出すのを聞いた。ウケたんだろうか!?
その声のする方を振り返った。すると、そこには得体の知れない2メートルくらいのバカでかいキノコのような形をしたモノが前のめりになってプルプルうごめいているではないか。コイツ何?生き物?
それともコレはただの着ぐるみで中に人が入ってるとか?う〜ん、ナゾだ。
「クッククク…」
どうしよう、まだウケているようだ。そいつは背中を曲げたままずっと震えている。はたから見たらちょっと苦しそうでもある。
「今のそんなに良かった?大丈ブ?」
今の僕がかけるような言葉ではないけれど。おそるおそる、そいつの身体に触れてみる…すると、妙な感触が手に伝わってくるではないか。
うわっ何?なんか…ぬるぬるしてる!
気持ち悪くなった僕はさっと手を引いて後ずさった。
「ご愁傷サマッ!」
ヌルヌルキノコが叫ぶと、急に真上からスポットライトが当たり、そいつの正体が露わになった。ゴム質のプルプルした肌はピンク色に輝き、笠のように三角形に出っ張った頭は透明な液体で濡れてテカテカと光っている。その足元では、しわくちゃになった袋がモゾモゾと動いていて…。
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