魔法チン☆ボッキータッチー

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男としてはあんまし見たい光景じゃナイ。
なんだこのデカチン…。
僕はアゼンとした。
「こんにちハ、みんなの憧れ、タマキングです」
デカチン、いやタマキングが挨拶すると、
「ワー」「キャー」
と、暗闇の向こうから多くの歓声が沸き起こった。なんだナンだ?
「タマキング様カッコイ―!」女の声が飛ぶ。
なんだか全く状況が良く分からない。ここはもといたトイレではないのか?
カチッ。
カチッてなんだよ。今の歓声はカセットテープかよ。ナニしてんだコイツ。
「君の活躍をずっと見守ってきた。よく戦ってきたね。おめでとう。」
ナニがおめでとうだ!僕は今、大事なモノを喪失したんダゾ!あっとそうだった、僕は北島達にタマキン蹴られてそっから気を失って…気がついたら自分のチンコの葬式写真をぶら下げてて、どこかも分からないここに、何時の間にか連れてこられていたのだ。
「僕のタマキン、丸ごと何処へやっちゃったの?こんな写真人の股間にくっつけてなんのイタズラ?」
タマキングに詰め寄った。
「まあまあ…ごめん、葬式写真じゃまずかったかな、じゃあ、工事中はどうかな」
そう言ってタマキングはミニ葬式写真を「工事中」の看板に摩り替えた。
「そんな看板もいらないッス!大事なモノ返してケレ―!!」
「君のタマは壊れて、一回死んだんですな。だから取ったのよん。」
「取ったって…!」
「ナニ、心配いらない。もうすぐ生き返って戻ってくるから。アレ見て。」
とタマキングが天井を亀頭でクイッと指した。そこには『実験室』と書かれた、小さな赤いプレートが光っている。
実験って…。ヒトの大事なもん何してんだ。と思ったその時、
どすっ
「どわっ!」
突如、扉が開いて頭上に何かが落ちてきた。思わず前に倒れる。
「タマキング様!できました!」甲高い声が響いた。それに応えてタマキングが近づいてくる。側にいると結構、臭うなコイツ。
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