魔法チン☆ボッキータッチー

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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「宮本、ご苦労。して、例のものは?」
「ジャア〜ン。コレが例の新型性器『Bokkiy2006』デス。」
「なるホドよくやった、しかし、見た目は全然前のと変わらないな。なんか小さ過ぎないか?」
「モチロン、新機能はスイッチを入れて呪文を使わないと起動しまセン」
宮本と呼ばれた甲高い声がそう言い、僕の背中から飛び降りると目の前に進み出てきた。タマキングをそのまま小さくしたような、30cmくらいのサオがへなへな歩いている。もうナニがなんだか…。
こんなよく分からない光景を見るなんて、さっきよほどのダメージを与えられたのに違いない。今更ながら、自分の脳が少し心配になった。タマキングがサオ…じゃなくて宮本?から一片の肉塊を受け取ると、それを僕に突き出した。肌色のビロンとした物体。
「コレが君の新しい…」
「えっ!?」
その肌色の塊はまさか。
思わず手を伸ばす。
「おっとと。君にコレを返すには条件がある。君、AVに出れる?」
「はい?」
男優として、我々の制作しているムービーに出てくれるっていうなら返してあげられるんだけど」
思いもよらなかった展開。こんなひ弱な自分が男優としてスカウトされるなんて。こんなイイ話はない。僕は即決で差し出された契約書にOKのサインをし、側でウネウネしている小さいサオのバケモノに渡した。
「確かに受け取りました。僕がADをつとめる、宮本といいます、ヨロシク。それじゃあ、この新タマ『Bokkey2006』をつけて。」
僕は手を差し出し、『Bokkiy2006』と名付けられた生っちろい肉片を受け取った。エラソーな名前を勝手に命名されているものの、大きさや艶、肌の色と特に何も変わった様子は以前と何も変わっていない。さっきスイッチがどうとか言ってたようだがそれもよく分からない。それに…こんな肉片渡されたって、僕にはどうするコトもできない。思わず宮本に言った。
「あのさ宮本さん、つけてって簡単に言うけど、どうやって元に戻してくれるの?」
「そのまま股間に近づけてペタってやっちゃえばOK〜♪」
「ぺた?」フザケテんのかコイツと思いながらとりあえず指示通り肉片を股間に引っ付けてみた。するとどういうワケか『Bokkey2006』の根元が僕の股間に吸い付き、みるみるうちに僕のお宝は元のところにおさまったではないか。まるで映画のターミネーターがぐにゅーってなるような、そんな感じ。すげえ。不思議なことに傷口跡が全くない。今の医療ってそんなスゴイところまできてんのかな等と素直に感動しながら、元に戻った股間を上からさすった。うーんこの感触、小さいとはいえ、ないよりよっぽどいい!おかえりタマチャン。
「早速なんだけど撮影第一弾として、とりあえず君の通っている持鈷利(シコリ)少学校に敵が攻めてくるらしいから、戦って欲しいんだ。」
宮本が汚い字で「ロケスケジュール」と書いた紙を読みながら言った。
ハっとする僕。戦うだって?僕は格闘技はモチロン、体力には全然自信がない。今、さっき北島達にボコられてきたばかりじゃないか。不安になって聞いた。「AVだよね、なんていうジャンルでやるの?」
「ジャンルはまだはっきりしないんだけど、とりあえず今日の敵は尻フェチらしい。
女の子の尻を追うモンスターが現れるから、そいつと戦って欲しいんだ。」
「はあ…。」
なんだろう。モンスターって、特撮AVでもやるんだろうか。
「あっとこうしちゃいられない。敵が間近に迫ってる。行こう『ボッキータッチー』出動だ!」宮本のかけ声と共に突然目の前に円形のまばゆい白い光が現れた。
「ここから少学校にワープできるから。」
「え?」
「早く!」
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