魔法チン☆ボッキータッチー

[スポンサーPR]
私のパンティ

はじめました。
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
宮本に背中を押されて、光の中へ入っていった。なんか目が回る。よく分からないけど、大変なことになったようだ。
グアグアグアグア…
カラスの鳴き声でようやく目を覚ました僕は、よろよろと立ち上がるとズボンについた泥を手で振り払った。随分とヘンな夢を見たもんだ。いくら北島達の暴力がひどかったとはいえ、アソコがなくなるなんていう設定はかなりムゴイものがある。やれやれ、疲れる毎日だ…と溜息をついてトイレを出ようとしたその途端、
「きゃーっ!」
遠くから女の叫ぶ声が聞こえてきた。あの声は…!
グラウンドの方からだろうか。僕は急いで窓に駆け寄り、身を乗り出す。すると、驚くべき光景が目に飛び込んできた。
「ぎゃはぎゃはぎゃはきゃきゃ。尻〜尻〜♪」
なんとパンツ一丁の見知らぬ男が、四つん這いで真島先生を追いまわしているではないか。
どうしよう。他の先生に助けを呼びに行かなきゃ。焦った僕はトイレを出ようと扉の方に走った。
「あいてっ!」
出る前に転んでしまった…。何かが足を掴んだのだ。
「…!?」
足元を睨みつけると、ピンク色の小さいキノコがプニプニ動いているのが見えた。
「早く!ボッキータッチーに変身して!」
夢じゃなかったのか。あの奇妙なミニチン―宮本が僕の足を捕らえたまま叫んでいる。
「さあ、君のタマをギュッと押して」
頷き、言われた通り自分のタマを掴んで押すと、タマ袋の中で何かがカチっという音を立てたのが聞こえた。コイツら僕の大事なトコに何を仕組んだんだ?…ちょっと怖くなる。
「続いて呪文ね。
「『あああーっ!イクーッ!イクイクイク!もうタマんねえよボッキータッチー!』って大声で唱えるんだ。」
「ええ?今言うの?」あまりにハズカシイ言葉にちょっとたじろぐ。作文には男優になりたいと書けても、実際声に出すにはちょっと…もじもじしていると「早く、カメラはもう回ってるんだから!」と宮本に急かされた。仕方ない、言うか。心を決めて、呪文を唱えた。
「『あああーっ!イクーッ!イクイクーイク!もうタマんねえよボッキータッチー』」
「違うよ、イクイクーイクじゃなくて、イクイクイク!はじめから!」宮本がカチンコを鳴らして怒る。
「『あああーっ!イクーッ!イクイクイク!もうタマんねえよボッキータッチー』」
「もっと大声で言わなきゃいけないの!」
『あああーっ!!イクーッ!!イクイクイク!!もうタマんねえよボッキータッチー!!!』
3分くらいかかってようやく宮本の納得する通りに呪文を唱えられると、突然僕の股間が白く光り出し、小さかった男のモノが2倍、3倍、5倍と大きくなった。あっという間にパンパンになったブリーフを見て、思わず笑みがこぼれる。夢じゃないよな、コレ!!精力が全身にみなぎってくるのを感じる。もう何発も発射できるような不思議な自信と快感がある。一体何が起こったのか。鏡の方を見てみると、そこには、顔は少学生の童顔に、筋肉隆々のカラダをつけた僕の姿が映し出されていた。すげえ、これが夢?の中で宮本が言ってた『Bokkey2006』の力か。これならきっと…女にモテまくるぞ!うれしくなった僕はブリーフ一丁で窓を飛び出し、グラウンドに踊り出た。
目の前では真島先生が四つん這い状態でパンツを剥がれ、尻を男に舐めまわされていた。桃尻が夕日に照らされて赤く輝いている。さらに前方にまわって覗いてみると、あの憧れのFカップがブラからはみ出て、たわわにポヨポヨゆれているのを見ることができた。股間に力が入る。もうガマンができない。
----------------
<< <[*] 3 4 5 6 7 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
ヒメカノホール

イク性器
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル