年下のS彼女4

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『ほら』
いつもの彼女から想像もつかない様な低い声

俺は四つん這いのまま顔を上げた

勝ち誇ったように片手を細い腰にあてがった美少女が
膝立ちのまま腰を突き出す

もう片方の手で丈の短い
スカートの裾をたくし上げ、ぺニスバンドを突き付けた

膝立ちになった彼女の
線の細い白い太股と対照的な
猛々しいまでの漆黒のペニスバンド

ほとんど反射的に
何故か俺は口を開けてソレを迎えようとする
自分がどうして何の疑問も、嫌悪感もなくそうしたのかわからない

『ふーん命令なんかしなくても良いんだ』
頭上で嬉しそうな声がしてハッとした

自然に隷属を選ぼうとしている自分に気が付き、羞恥心が込み上げる

瞬時に焼けるくらい耳が熱くなった

彼女のペニスをくわえることを躊躇したのは
男の自分が女の、
それも年下の彼女のぺニスにフェラチオするという行為の異常さを自覚したからだ

俺が躊躇した刹那
スカートをたくしあげていた美咲の右手が俺の後頭部をわし掴みする

『いまさら照れなくてもいいですよ』
クスクスと笑い声をこぼしながら

『ほら』
細い腰をグイッと突き出して強引に俺の口にねじ込んだ

『んっ…ぐ…む…』
ペニスバンドが咥内をいっぱいに押し広げる
シリコンの人工的な臭いなど気にならなかった

それ以上に感じたのは
恐怖だ

(大きい…っ!)
こんなもので犯されたら
ホントに壊される

満面の笑みを浮かべ
緩やかに腰をグラインドする彼女を見上げ
(こんなの無理だよっ)と訴えようと思わず擬似ペニスから口を離そうとした

しかし
美咲はガッチリと俺の後頭部を両手でわしづかみし腰を振る

それは
まるで俺の口腔を犯してるみたいだった

『ほ…ほん…な…のっ…
ういいっ』
必死で(こんなの無理っ)と叫んだが

『なに言ってるのか、わかんないですよ』
ニヤニヤしながら彼女が見下ろす

『心配しなくても大丈夫ですよ。ちゃんとぶち込んであげますから』

何もかも見透かした美少女からの宣告

『い…うっ…あ…あう』
美咲が華奢な腰を振るのに併せて嗚咽が漏れる

涙がこぼれる

そんな俺の涙を白い指先で彼女が拭った

『ホント先輩って可愛い
ですね』
言うや美咲は一気に腰を引いてペニスバンドを口腔から引き抜いた

『大丈夫、犯すのは私だもの。お前はただ鳴けばいいの』

仁王立ちの美少女が冷酷な宣告をした…

[美咲]著
この作品の著作権は「美咲」さんのものです。
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