記憶

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「カリッ…カリカリッ」

あなたの歯軋りが聞こえる。あなたが興奮している証拠。身につけていたものはもう、全てベッドの下に散らばっている。

のし掛かってくるあなたの唇を奪おうと…かわされてしまう。

「ねぇ、まだシタクナイって言い張るの?」

耐えきれず首を横に振ると
「イイコ」

一笑して、その瞬間、アソコに指を突き入れる。イキナリのことに身体は思わず仰け反るが、すでにぬかるんでいたアソコは悦んで指を締め付ける。

「可愛いなぁ…」

唇に、あなたの唇が重なって、舌がソッと入ってくる。夢中であなたの唾液をすすり、味わう。

あなたの指が、2本から3本になり、音を立てて出入りする。クチュクチュとネバついた音だ。

あなたは唇を離してくれないから、くぐもった喘ぎを撒き散らす。

唇をようよう、解放すると、あなたはアソコから抜いた指を、私の胸に擦り付けて拭う。そして両足首を掴み、持ち上げる。あなたの目の前に、わたしの恥部がさらされる。

照明に照らされ、ヌラヌラと光るわたしのそこは、ヒクつき、絶えず汁を吐き出していた。

「見える?」
頷く。
「舐めてほしい?」
頷く。
「きちんとお願いして?」『舐めて…下さい』
「どこを?」
『アソコ…』
「アソコじゃ解んないよ」『オ○ンコ…』
「続けて?」
『オ○ンコ…舐めて』
「違うでしょ」
『?』
「このびしょびしょの私の恥ずかしいマ○コを舌でいやらしく舐めて下さい、でしょ」
『!!』
「言えない?」
『……』
「やめる?」
『……このびしょびしょの……私の恥ず、か、しいマ○コ…を舌で……舌でいやらしく…………舐めて……下、さい』
「クリトリスとナカ、どっち舐めてほしい?」
『………クリ』
「このビンビンのクリトリス?」
『私のビン、ビンのクリトリス…舐めて下さい…』

あなたの舌がクリトリスに巻き付いて、その瞬間絶叫していた。慌てて口を押さえると、引き剥がされた。
「もっと声聞かせて」

『あッッ、はぁっ!!ダメッッ!!ダメなのッッ!!!あぁああッッ!!ソコ、感じ過ぎちゃうぅ!!!』
「じゃあいっぱい感じればいいじゃない。ダメなの?」

『はぁッッダメ……ダメなのぉ…あッッ!ハァん…ッッ!…いやぁ』

あなたはクリトリスを舌で舐め上げながら、指を膣内に入れ、絶妙な角度で天井を擦る。

『あ、あッッ!ダメダメダメッッ!!出ちゃうッッ!ああぁあッッ!』

ブシャブシャと潮をふく。あなたの口のまわりを、潮が流れ、伝い落ちる。

潮がまだ流れ出ているアソコを、あなたは満足気に見つめ、アソコに音を立ててキスをした。
そしてわたしを膝立ちさせると、

「入れたくなっちゃったから、入れられるようにして?」

屹立し、脈打つペニスを、唇に押し付けてくる。
熱いペニスを一気に頬張ると、とてつもない充足感が私を襲い、アソコから汁がこぼれた。舐めれば舐めるほど、硬さを増すペニスに夢中で舌を這わせていると、あなたの腰がしばしば強張り、カウパーがにじむ。切なげな表情のあなたを見つめながら、動きを速めると、カウパーの味が濃くなり始める。

「入れて」

あなたのそそりたつペニスを、ゆっくりとアソコに招き入れる。クチュクチュといういやらしい音を立てて、あなたのペニスが襞を掻き分けてくる。あまりの快感に涙が止まらない。

「腰が引けてるよ?まだ全部入ってない、ほら!」

突き上げられたらもう、即アクメがやってきた。

声も失い痙攣するばかりのわたしを、突き上げ、蹂躙するあなた。

気付けば温かいモノが、アソコから流れていた。

悦びの記憶。

[蜜]著
この作品の著作権は「蜜」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル