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「塚本!自宅に書類を取りに行ってきてくれ」
上司の村瀬が呼んだ。
村瀬の家には、何度となく行っている。
俺は車を走らせた。

(ピンポーン)
「はーい!」
村瀬の妻・美也子の甘ったるい声がする。
(ガチャ)
「お忙しいのにごめんなさいね。本当にもう、うちの人ったら…」
文句を言いながら、家の奥へ入る美也子のあとを追う。

掃除の行き届いたリビングを抜け、夫婦の寝室へと入る。
「これだわ。」
書類を手にした美也子が振り返り、微笑みながら俺の前に差し出す。
俺は書類を通り越し、美也子の細い腕をつかんだ。
「塚本さん?」
「………」
「あの…」
俺は美也子を床に押し倒し、覆い被さる。
「塚本さん?!何なさるの!やめて下さい!!」
「奥さん!いいじゃないですか!」
「やめて下さい!いやっ…」
美也子が身に纏っていた服を引きちぎると、シャツのボタンが弾け飛ぶ。
「いやっ!塚本さん!やめて!」
細い体からは想像もつかない、豊満な乳房が現れた。
「お願い!やめてっ!」
「奥さん、いい体ですね。」
俺は豊かな乳房にしゃぶりつく。
「塚本さん!やめて下さい!!お願…っ!」
舌で乳首を転がしながら、俺の指先が下着越しに美也子の大事な所をなぞると、じっとりと湿っていた。

「…おね…が…い、やめ…っ」
口では嫌がりながらも、美也子の体は充分に潤い、俺を受け入れる体勢は整っているようだ。
「奥さん…いいですか?」
「…だ…め、こん…な…しゅ、主人が…」
「でもココは欲しがってるじゃないですか?」
「つか…も…さん、お…願い、やめ…あうっ!!」
(ズブッ!!)
「ああ…奥さん、いいですよ!絡みついてくる!」
「ああっ!だめ…そ…んな…突かな…でぇ!」
「奥さん、もっと声聴かせて下さいよ。」
俺はズブズブと美也子の奥深くまで突く。
「だめ…ぇ!や…あっ、抜…いて、お願…いっ!」
「やっべ、奥さんの体、良過ぎっすよ!」
「やっ…!激し…っ、あん!…んくっ!抜いて!いやあっ!」
「課長とも、いつもこんな激しいんですか?」
「…主人は、もっと…優し…こんな…乱暴…しな…あうっ!」
「マジ、イキそ…あーっ、出る!」
「やっ、だめ!中は…出さないで!」
「奥さん、出していいですか?」
「やめてっ!お願い!中には出さないで!だめぇっ!」
「だめだ、出るっ!」
(ドピュッ!ドクドク…)
俺は一滴残らず、美也子の中へ流し込んだ。

「お願…い!も、やめ…て…ぇ」
ぐったりした美也子を何度も犯した。
(プルルル…)
リビングの電話が鳴っている。
「課長だったら…分かってますよね?」
「…でも…」
「課長にバラして良いんですか?」
「やめて!お願い!」
悲壮な顔をしたまま、美也子が受話器を取った。

「…はい、村瀬でございます。」
「美也子か?塚本が帰って来ないんだが…まだ居るのか?」
「塚本さんは…ちょっと具合が悪くなっ…たみたいだから、家で…休んでもらってる…わ。」
「そうか。だったら塚本に社には戻らなくて良いから、すぐ帰れって伝えてくれ」
「わか…ったわ。あなた、今日は…」
「今日は取引先と打ち合わせがあるから、帰りは遅くなりそうだ。」
「!!」
美也子の顔が強張る。
「先に寝ててくれ。」
「あ、あなた!早く帰って来れない?ああっ!」
村瀬と話す美也子を前かがみにして、俺は再び挿入した。
美也子は堪えきれず、悲鳴を漏らす。
「どうした?!」
「何でもないの…。」
「じゃあ切るぞ。」
(プーッ、プーッ…)
(ガチャリ)
美也子が受話器を置く。
「だめじゃないですか、課長にバレますよ。」
「…もうやめて…」
「今日は課長も遅いし、俺は社に戻らなくていいし…たっぷり可愛がってあげますよ。」
「お願い…もう…許して!」
「俺と奥さんが体の関係を持ったって、課長が知ったら…どうしますかねー?」
「そんな!塚本さんが一方的に…」
「俺にレイプされたって言いつけます?」
「………。」
「言えないですよねー、レイプされたなんて…ねっ!」
「あうっ!!」
(ズブッ!)
「ほら、こんな簡単に俺のを飲み込んで…」
「やめ…っ!あっ!んんっ!んっ!あっ!はあん!も…いや…っ!」
「いや?こんなに体が感じてるのに?」
(グイッ!ズチュズチュッ…)
「あっ…くうっ!!も…だめぇっ!抜いて…抜いてよおっ!」
「これからじゃないですか、何回もイカせてあげますから…覚悟して下さい。」
「もう…充分でしょ!ん…ふぅ!」
「そんな口きいて良いんですか?」
「これは…犯罪よ!」
「この口が悪いんですね。」
「な、何を…うぐっ!!」
美也子の口に、無理やり俺のものを突っ込む。
「んーっ!んぐっ!んぐっ!ぐふっ!」
苦痛に顔を歪める美也子。
美也子は顔も体も俺の体液にまみれ、ぐったりと放心状態だ。
「奥さん、まだまだ…くっ!」
半ば強引に俺のものを受け入れさせると、美也子は白目を剥き失神してしまった。
午後10時。
気が付くと、俺は5時間も美也子を犯していた。
何の反応も示さなくなった美也子を床に転がしたまま、俺は村瀬の家を後にした。

[RYOJI]著
この作品の著作権は「RYOJI」さんのものです。
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