卑猥な面接

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きた!コレがアツい
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『な…、こんな…!』
『君の感度を調べなきゃいけないんだ。』
店のオーナー、海藤が私のヴァギナにバイブを挿入しながら、見下ろしている。

小さな喫茶店。
私は募集の貼り紙をみて、ここへ面接に来ていた。
『あっ、あーっ!』
バイブを持った海藤の動きが激しくなる。
面接に来てから2時間。
私は海藤に責め続けられていた。

『なかなか良い感度だね、合格だ。』
『んっ…じゃ、採用…です…か…ああん!!』
海藤は意味深な笑みを浮かべ『まだ最終審査が残ってるよ。』と言った。
最終審査?
これ以上、何をされるんだろう?
私は不安と期待が入り混じっていた。

おもむろに海藤がズボンを脱ぎだす。
黒いボクサーパンツ。
違和感のある中央に目をやると、私はゴクリと息を飲んだ。
シルエットからでも、その太さがハッキリと解る。

『じゃあ最終審査だ。』
そういうと海藤はボクサーパンツを脱ぎ、私に跨る。
『あの〜、最終審査って…キャッ!』
海藤は私の両足を持ち上げ、ゆっくりとペニスを挿入した。

ズプッ!!
『ああん!!や…大っき…い、苦し…』
『ちょっとキツいかな。』
『だめ、抜いて!スゴ…いっ…!』
海藤が下半身を動かす度に、私のヴァギナは『ズチュッ!ズチュッ!』と卑猥な音をたてる。

『くっ!そんなに締めつけたら…』
『あっ、だめーっ!』
海藤は我慢出来なかったのか、我を忘れ狂ったように下半身を動かした。
『あっ、あーっ!や!そんな…あうっ!激し…い、だめっ、イッちゃう!』
『俺もヤバいな。抑えられない。』
海藤の動きが一層、激しくなる。
『あうっ!んっ、んっ、あっ、あっ!あっ…ふ…んっ!』
『出そうだ…。』
『く…ふぅ…んっ!な、中は…あっ!出さな…いでえっ!』
『出したい…君の中に出したい。』
『あっ!あっ!んっ!あっ!んあっ!やっ!あっ!イクっ!イクっ!だめっ!イッちゃ…んっ!!』
ドクドク…。

3日後。
私は採用された。
そして毎日のように海藤と…。


[三城 すずな]著
この作品の著作権は「三城 すずな」さんのものです。
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