年下のS彼女5

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四つん這いの俺の顔を正面から見据え
『大好きです、セ・ン・パ・イ』

パンッ!

美咲は天使のような笑みをたたえたまま
俺の頬を力一杯叩く
渇いた音が響いた
『ひんっ…!』

年下の彼女は
美少女と呼ぶしかない天使のような笑顔と

冷酷で無慈悲な悪魔の横顔を同居させている

今彼女は
清楚で屈託のないアイドルのような整った顔立ちに笑みを浮かべ

しかし氷のような声で言い放った

『ほらっ!自分で犬みたいな格好してお尻向けてくださいね』

躊躇した途端
容赦なく平手打ちがとんだ
パァンッ!

今度は俺が悲鳴をあげる間すら与えなかった

『ほら!犯してやるからさっさとケツ向けろ』

震え上がるのとほとんど同時に
慌てて四つん這いのまま美咲に尻を向けた

その刹那
俺のアナルに埋められていたバイブが
滑り落ちるように肛門から床に落ちた

リノリウムの冷たい床にシリコン製とは言え、それなりに重量のあるバイブがこぼれるように落ちた

"ペチャ"
っという粘るような音が
やけに大きく聞こえた

その様子を一部始終凝視されてしまっている事実に
俺の羞恥心までもが悲鳴をあげる

『いやあ…あっ!』

『なあに恥ずかしがってるんですか? 変態のくせに今さら』
クスクス笑いながら美咲が背後でしゃがむ気配があった

すぐに
ひんやりしたローションが
突き出した俺の尻の双丘の間に垂らされた

『う…ひっ…』
このあと何が起こるのかは十分に理解していた

『ほら…あてがってるの分かりますよね? センパイのアナルって、呆れちゃうくらい敏感ですからね』

意外なくらい優しい美咲の声に
思わず安堵した

『さすがにこんな太いのいきなりねじ込んじゃ、壊れちゃいますよね?』
羽毛のような柔らかい口調で囁きながら
美咲は右手でぺニスバンドを支えながらアナルの入口を撫で回す

すっかり安心していた俺は
彼女の左手が必要以上の力で俺の腰を掴んでいることに気付いてなかった

『あ…あん…っ…んっ』

すっかり敏感になった肛門の入口を、焦らすような刺激が行ったり来たりする度 声が自然に漏れる

『ふふっ じゃあホントに犯してあげますねセ・ン・パ・イ』

『ほら力を抜いて下さいね、イチ、ニのサンでゆっくり入れますから』

俺を怖がらせないためなのか
美咲のこんな優しげな言葉が染みた

『う…うん…や…優しくして…ね』

快感に堪えながら
年下の彼女に哀願した

『可愛いですセンパイ!
じゃあ…イ〜チ、ニ〜の』

『んっ!ぐ…あああっ!!』

約束通りに"サン"を言わずに
いきなり一番奥まで美咲はペニスバンドを突き入れたのだ

『ああっ!…くっ…んああっ! いやああ…あ』

虚しく俺の悲鳴だけが部屋にこだました

『あははっ!やっぱりセンパイの鳴き声って素敵です!』

腰をリズミカルに振りたてながら
悪魔の美少女は勝ち誇るように叫んだ

耳の奥で響いた"ミシッ"という音は
アナルよりむしろ俺の理性が弾ける音に思えた


[美咲]著
この作品の著作権は「美咲」さんのものです。
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