幼なじみ1

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菜々は、はっきり言って身体を持て余していた。
大学への進学も決まり、卒業式も終わった長い春休み…せっかく遊びまくろうと思っていたのに、仲の良い友達の殆どがバイトで忙しく、菜々を構ってくれなかった。
それでもかろうじて暇な友達は何人かいたのだが、遊び尽くしてしまいネタ切れになってしまっていた。
「あ〜あ、暇だなあ〜。あたしもバイトすれば良かったあ…。なんか面白い事ないかな〜」
ベッドにゴロゴロしながら菜々はぼやいた。
『一人エッチ…しようかなあ…』
菜々はおもむろにスウェットを膝まで下ろすと、ちっちゃなパンツの中に右手を忍ばせた。
包皮に隠れたクリトリスにそっと触れる。
身体がピクンと反応した。
そのまま包皮をめくると小さな蕾が顔を覗かせた。
左手はキャミソールをたくし上げ、ブラを上へずらすと、自由になった胸をそっと揉んだ。
まだ色素の沈澱していないピンク色の乳首が起き上がった。
菜々の息使いが荒くなる。
クリトリスを愛撫する指先にヌメっとした湿り気が触れた。
『あん…濡れてきちゃったあ……』
その湿り気を指先にすくい取り、クリトリスへなすりつける。
小さな円を描く様に指を動かした。
そして左手の指でチョコンと可愛いく立った乳首を虐めた。
クリトリスは大きく膨らみ、パンツは恥ずかしい蜜でグッショリと濡れてしまっていた。
菜々が指を使うたびに『クチュクチュ』と恥ずかしい音をたてた。
菜々は頭の中で見知らぬ男に無理矢理に犯さる自分を想像していた。
『ああ〜お願い…許してぇ…だめえ、そんなオッキイの無理……』
息遣いが荒くなり、クリトリスを虐める指の動きが激しくなった。
『だめぇ…いやぁ、膣内には出さないでえ……』
もう少しだった。
【ガタン…】
ベランダから物音が聞こえた。
「ひいっ!…啓太?」
菜々は慌ててタオルケットを胸まで引き上げた。
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