同窓会

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きた!コレがアツい
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『良い天気〜!』
メグミは同窓会を兼ねたキャンプに参加していた。
親友のミサは仕事が終わり次第合流。
ヒロト、ユウキ、タケとメグミは一足先にバーベキューを楽しんでいた。

『メグミ〜!お前もテント張るの手伝えよ〜!』
『そんなのは男の仕事でしょ!』
『こんな時ばっか、女だからって逃げんだからな〜!』
『したらさ…(バシャッ!)』
イタズラ好きのタケが、メグミに水を掛ける。
『キャッ!!も〜タケ!濡れちゃったじゃん!』
『だってお前、ビール飲んでばっかで手伝わないじゃ〜ん』
『いいぞ、タケ!俺らもヤッちゃおうぜ!』
ヒロトとユウキも便乗して、メグミに水を掛ける。
『ちょっと〜!男3人がかりなんてズルいよ〜』
『…メグミ』
ヒロトが近寄ってきた。
『どうしたの?』
『お前、透けてるぞ』
気が付くと、濡れたTシャツからノーブラだったオッパイが透けている。
『ちょっ…着替えてくる!』
メグミはテントに駆け込んだ。

メグミは濡れたTシャツを脱いだ瞬間、ヒロトに後ろから羽交い締めされた。
『ちょっと!何よ!!』
ユウキ、タケがニヤニヤしながらメグミのオッパイを眺めている。
『お前ら、早く犯っちゃえよ!!』
『やめてよ!!』
メグミのオッパイにしゃぶりつくユウキ。
『マジ、柔らかくてデカいんだけど〜!』
『やだっ!!』
『ヤベっ!俺、勃っちゃった(笑)』
『入れちゃえ、入れちゃえ!』
『本当にやめて!え…っ?ちょっ…やだぁっ!!』
ズチュッ!
『やめて!いやぁっ!』
『うるせーよ!ユウキ、口塞げ!!』
ユウキはメグミの口にタオルを詰めた。
『やだ…むぐっ!う゛っ!んんっ!!』
『…やっべ、イク…』
タケの動きが激しくなる。

『んんっ!んふっ!う゛ーっ!』
中出しを拒むかのように暴れるメグミ。
『んんっ、んっ、んっ、んんっ、う゛ぅーっ!!』
『はぁーっ、出ちゃった』
メグミのオマ●コからタケの精液が流れ落ちる。
『次、俺〜!』
ズチュッ!!
『んんっ!!ぐふっ!』
『メグミのオッパイ、マジでデカいよな〜!ちょっと俺の挟まして』
ヒロトが自分のチンポをメグミのオッパイで挟む。
『…んふっ…んっ』
『あれっ?コイツ、感じてんじゃねーの?』
『マジで?』
『マジ。オマ●コがキュッて締まってる』
ふいにメグミの口からタオルが外れた。

『お願…い……て…』
『何だって?』
『もっ…突……て』
『聞こえねー!』
『もっと…突いてっ!』
『マジで?』
『奥まで突いてぇ!』
『じゃ、俺がめちゃくちゃ感じさせてやる!』
『いいぞ、ヒロト!』
『お前にメグミをイカせられるのかね〜!』
ズチュッ!
『ひぃぃっ!!あっ、あっ!もっと、もっとぉ!!いいっ!』
『すっげー、中ドロドロ!』
『あっ!あっ、イク!イクのー!』
ズブズブ…
『あーっ!イッちゃう!イッちゃう!!…くっ…はっ!…いぐ…かはっ!!』

プルルッ、プルルッ…
『ミサ?今日さ、やっぱ中止!』
『本当に?良かった〜!仕事終わんなくてさ…』
『またにしようぜ!』
『分かった。』
ガチャ。

『メグミぃ、これで一晩中可愛がってやれるぞ〜!』
『お願…い、早く…もっと』
『分かった、分かった。』

ふと気が付くと、太陽は朝日に替わっていた。
テントの中では、精液まみれになったメグミに、なおも責め続ける3人。
未だメグミとは連絡が取れていない。


[春菜 メグミ]著
この作品の著作権は「春菜 メグミ」さんのものです。
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