過去に戻って

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「いった〜」
もう、乱暴すぎるんだよ。
私は、尻餅をついたお尻を擦りながら文句を言った。

私、村上葵。
実は過去にやり残した事があってタイムマシンに乗って高校時代にタイムスリップしたところ。
そこの社員の対応の悪さに頭にきていた。
まあ、それは、さておき。
何故過去に戻ってきたのか。その理由はただ一つ。

ある男子に復讐するためだ。いつも馬鹿にされて悔しくて、そんな気持ちを抱えながらズルズルと大人になっていった。

それなりに男性経験もテクニックも備わってあの頃より遥かに成熟した女性に変わったつもり。

これからどんな風に屈辱を味わわせてあげようか入念に考えをまとめていた。
次の日、久しぶりの学生生活。あの頃よりも新鮮だ!
ウキウキしながら授業を受ける。

そして、アイツが一人になるチャンスを伺う。そうそうチャンスは巡ってこない。当たり前だ。放課後になるまで待とう。
キーンコーンカーンコーン授業の終わりを告げるチャイムが鳴った。

いよいよだ。今日は部活もなく全員が帰り支度を始める。
「葵ちゃんバイバ〜イ!」
「うん。バイバ〜イ!また明日ね〜。」
友達とのやり取りをしながら徐々に緊張が増していく。そしてアイツを探す。

いた!幸いにも一人で職員室から出て来るのを確認する。そして…
「山川くん、今ひとり?ちょっとだけいいかな」
「あー?いいけど。何?」
素っ気ない言い方に多少イラッときたがそこは我慢。誰もいない教室に入る。
「ねえ、どうして私をそんなに嫌な目で見るの?私あなたに何かした?」
「別に…」
「私あなたにいろいろと言われて凄く傷ついたのだから、今度は私があなたを陥れてあげる」
そして、彼のズボンのファスナーに手をかける
「ねえ、ここ触ってもらった事ある?気持ちいいんだよ」
優しくズボンの上から撫でてみる。
「なっ…何すんだよ。やめろよ」
「でも、こんなに大きくなってるよ。体は正直だね。フフ…」
みるみるうちに彼のアソコは硬くなりズボンからはみでんばかりに勃起していた。
そして、ゆっくりとズボン、トランクスを脱がしていく。そそり勃っているアソコをみて思わず舌なめずりをしてしまう。

舌先を尖らせ亀頭部分を舐めてみる。すると透明な液体がジワジワと滲み出てきた。
「くっ…あっ」
彼は、初めての感触に思わず声を出してしまった。それから丹念に竿の部分を下から上へと舌を這わせていく。
何とも言えない感覚に彼の顔は紅潮していった。彼のアソコを口に含みながら優しく時には激しく上下運動をする。
「アッ…やめ…ろ、出ちまう、イク〜〜…!!」
口の中に白い彼のモノが注ぎ込まれる。
呆気なく果ててしまった彼に対して、私は勝ち誇った笑みを浮かべる。
「ごちそうさま。こんなに早く終わると思ってなかった。もうちょっと楽しませてよ」
嫌味たっぷりに言う。
いつも私を毛嫌いしていた彼に、“あっさりと嫌いな奴に絶頂を迎えさせられてしまった”という屈辱感を味わわせてやった。
呆然となってる彼に
「二人だけの秘密だから。まっこんな事他の人には恥ずかしくて言えないわよね〜。嫌いな奴にヤられて出しちゃいましたなんて。今度は、もっとゆっくり楽しませてね。」
と、言い放ち去っていく。彼はパンツを履くのを忘れてそのまま立ち尽くしていた。
その日を境に放課後誰もいなくなった教室で二人だけの秘密の時間が始まった。
「あっ…もうダメだよ。また、イク!」
「なに?もうイッちゃうの?しっかりしてよ!楽しませてくれるんでしょ?」
彼のお尻の穴に指を突っ込みながらアソコをシゴク。
口の中に入れた瞬間「クッ…ダメだ。出る」ドピュッドピュッ…。
「まあ、だいぶ我慢できるようになったから許してあげるか。じゃ、また明日ね。」
帰ろうと支度を始めようとした時、
「ねえ、俺にも村上の触らせてよ。俺ばっかりされてるのは嫌だ。」
思いもしない言葉だった。

「わっ…私はいいよ。」(そんな事されたら復讐の意味が無くなっちゃう)
「なー、いいだろう?」ジリジリと迫ってくる。
そして、フワッ…優しく抱き締められてしまった。
(どうしよう。押しかえさなきゃ。でも体が動かない。大っ嫌いなヤツなのに)
「俺、村上の事好きだ」(えっ…)
目と目が合った瞬間、自然と唇が重なった。
そして、深く熱いキスをされる。
(ジュワ!)
私のアソコが濡れてくるのがわかる。
(キスだけでこんなに感じるなんて…)
でも、ここで感じる訳にはいかない。悟られないように平静を装う。
彼の手は私の胸に辿り着いた。優しく制服の上から揉まれる。
彼の唇は、耳、首筋を優しく撫でていく。
(ビクッ…)
電流が走ったような快感が全身に伝わった。
彼の手が制服の中に滑り込む。そしてブラのホックを外し脱がせていく。
露わになった乳房を揉みながら乳首に唇を這わせる。コリコリと硬くなっていく乳首。
(アッ…どうしよう気持ちいい)
「感じてるんでしょ?声出しなよ。誰もいないんだし我慢するなよ」
手は、少しづつ下に降りていきスカートの中に入っていった。
片足をイスの上に上げられ秘部を触りやすく広げられる。そしてパンツの上からスーッとなぞられ「ンッ…」
小さく声を出してしまった。
パンツを脱がされ直接触られる。ヌルッ…とした液が指に絡まりネチョネチョと音が出る。
「アッ…気持ち…よ」
思わずしがみついてしまった。
一番敏感な蕾に触れる。
「ア〜…ァン、そこはダ…メ」
「ここが一番気持ちいいんだね。いやらしい液がどんどん溢れてくるよ。舐めてもいい?」
舌先を尖らせ上下に動かしていく。その度に電流が走る。
「アッ…ア〜ン。ダメ!イッちゃ…う。アーー」
下からゾワゾワっと快感の波が押し寄せて私は、不覚にもイッてしまった。
机の上に仰向けに寝かされ
「入れてもいい?」
「うん…。」
快感の渦に飲み込まれ、もう理性を保つ事は出来なくなっていた。
彼のモノが私の中に入ってくる。
「アッ…ア〜ン」
「クッ…女の人の中ってこんなに暖かくて柔らかいんだね。」
ズチュズチュズチュッ
動く度にいやらしい音が響く。
(気持ちいいよ〜!こんな筈じゃなかったけど、もうこの際気持ち良さに溺れてしまおう)
彼の動きに合わせて自ら腰を動かす。
「おっ…奥まで突いて〜ア〜ン、アッアッアッ」
「感じてる顔…カワイイ」
「アッ…イッイキそう」
「オレもイクッ!!」
「アーーー…ッン」
パーーーっと快感が全身に広がり意識が遠のく。(イッちゃった…。)
「今まで村上のこと悪く言ってごめん。もう傷つけたりしない。だからずっと一緒にいて」
……
未来に帰る日がやってきた。
(ボロボロに傷つけて帰ろうと思ってたのに何か復讐にならなかったな。まっ…でも振り向かせる事が出来たからいいかな。)

タイムマシンに乗り込みながらぼんやりと考える。
彼が恋しくなったら、その時はまた…
過去に戻って……。


[青空]著
この作品の著作権は「青空」さんのものです。
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