Bショップにて

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きた!コレがアツい
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「いいねー。白がやっぱり一番人気なんだよね」
西がいつまでもスカートを上げたままにしているので、絢は赤面して口を開いた。
「あ…ちょ…そんなじろじろ見ないで下さい」
だが、絢は自分が少し濡れているのに気付く。
「ちょっと査定UPするから、言うとおりにしな。色々値を上げる方法があるんだよ」
西はそう言うとようやくスカートから手を離した。
絢は
「なるべく高く買って下さいね」
と言った。
「オーケーオーケー。言うとおりにしてくれ。えーっと…」
「絢です」
「絢ちゃん。可愛い名前だね〜。じゃ、まず、パンツの上からなぞって」
西の一言に絢はきょとんとした表情を浮かべる。
「匂いとかね、シミが付いてる方がいいのよ。さ、どうぞ♪」
にこやかに西はそういう、さすがに絢も人前でオナニーしたことは無い。
視線をそらしながらゆっくりとアソコを指でなぞり始める。
緊張と恥ずかしさであまり気持ち良さに集中できないけれど、体はしっかりと快感に反応し始めていた。
「初々しくていいね〜。今度客の前で脱ぐとき、そんなことしてくれたら客もチップ弾んでくれると思うよ〜!」
西自身が愉しんでいるようにしか見えないが、絢はクリクリとアソコを弄くりつづけていた。
「もっとしっかり付けた方がいいな♪」
西はそう言うと絢の体を押さえ、パンティーを割目に食い込ませた。
「ひぁん!」
絢の吐息が洩れる。
「しっかりマン汁出してね〜。変態おじさんがシミを見て喜ぶようにね〜」
西は更に割目にパンティーを食い込ませ、上から指でなぞる。
「もぉ…店長さんが変態だよ〜!」
…などと言いつつ、絢はちょっと本気で感じ始めていた。
西はひとしきり愛撫すると絢から離れた。
「どう?濡れた感じかな?」
西がそう言うと、絢は少し残念そうな顔をして頷いた。
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