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「こんなもんでどう?」
西の声で、絢は我に返る。
電卓の表示を眺め、溜息をついた。
「おまけしてコレなの〜?安いよぉ!」
「んな事言ったって、俺だって商売だからねぇ…」
西はぶつぶつ言う。
「もっと査定上げようと思えば上げられるけど、なんでもするかい?」
西は頭を掻きながらそう呟いた。
絢は
「うん、するよー!」
と元気よく言い返した。
「そうかーじゃ、目をつぶってくれ」
西はそう言うと絢の制服についていたリボンを解き、絢の顔に押し当てた。
「後で訴えたりしないでくれよー」
そして絢の頭の後ろでリボンを結ぶ。
絢は目隠しされ、言い知れない不安に駆られた。
「あ、別にこれは俺の趣味であって、危ないことはしないから大丈夫だよ」
西はそんな絢の心情を素早く読み取り、そうフォローした。
「変態」
絢はポツリとそう呟いた。
西には聞えなかったらしい。
この後何されるのか、大体の想像はついたが、絢は抵抗しないでおくことにした。
これもお金のためだ。
「査定高くしてくれるか、すごく気持ち良くしてくれないと訴えるからね」
絢は笑いながらそう言う。西も何も言わずに笑い返した。
「この時間は客来ないから、ま、その点は安心してくれよ」
西はそう言うと絢の乳首を指でつまんだ。
「は…あっ…」
絢の体がビクンと振るえる。
「さっき途中で止めて残念そうだったでしょ。ホントはこうして欲しかったんじゃないの〜?」
西のその言葉に、絢は不覚にもコクンと頷いてしまった。
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