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西は店の奥からローターを持ってきた。
西がローターのスイッチを入れると、振動音を立ててソレは震えはじめる。
「この音、何かわかるかな〜?使ったことある?」
西の言葉に、絢は首をかしげる。
西はニヤニヤ笑いながらローターを絢の乳首に当てた。
「ぁ…はぁぁん!」
絢は身をよじって喘ぐ。
「ハァ…い…いい…よ」
初めてローターで乳首を弄られ、絢は衝撃的な快感を味わっていた。
乳首はピンと勃起して、全身には汗が滲む。
「きもちいぃー?ローター最高?」
西は笑いながら絢の体を弄び続けた。
「こっちに使うと凄いよ〜!失神しちゃうかもね♪」
西はローターを絢のアソコに押し当てた。
「ひぁ!あ!あぁぁっ!!」
ローターでクリトリスを刺激され、絢は悶え、喘ぐ。
下半身をピクピクと痙攣させて快楽を感じまくっていた。
「すごいでしょ!きもち良すぎる?どう?イキそう?」
西が興奮した様子で絢に言葉を浴びせる。
絢は声も出ないほどに感じていた。
「…ーッ!!ぁ!!!駄目!ダメぇ!!」
絢の体が大きく痙攣する。
ピュピュっと潮が噴き出し、西の腕を濡らす。
そのまま絢は肩で息をしながらその場にうずくまった。
「ハァ…ハァ…イッちゃった…」
絢は目隠しをしたまま西を見上げる。
「凄いねぇ。潮吹いちゃったよ。いいもの見たな〜」
西は大喜びだ。
そして西はズボンのチャックをジジ〜っと下ろした。
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