Bショップにて

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私のパンティ

はじめました。
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「な…舐めて、ほら」
絢は口元に差し出されたソレにゆっくりと舌を這わせる。
別に何も刺激していないのに、西のペニスは立派に勃起していた。
チュ…チュパ…
店にいやらしい音が響く。
「う…上手いね…。どこで覚えたの?」
「ん…彼氏と毎日やってるもん…」
西の問いに絢はそう応えた。
「彼氏には秘密でここにきたの?」
西がそう言うと、絢は力一杯西のペニスを吸った。
西の体がピクピク震える。
「口に入ってるから喋れないよ。して欲しくないの〜?」
すっかり絢が主導権を握っている。
絢はその質問には答えず、ペロペロと舌を這わせていた。
絢はこのままイカせてやろうと、これでもかというくらい愛撫しまくった。
チュパ…チュパ…チュパ…
「ハァ…あぁん…」
熱い吐息を吹きかけながら絢の愛撫は続く。
西は首に血管を浮かべて必死に射精をこらえている。
「ふぅ…あぁ…出…出る…!」
ドプッ…!!
遂に耐え切れなくなり、西は絢の口の中に精液を発射した。
絢は薄い笑みを浮かべてそのまま西のペニスの先端を舌でなぞる。
ピクピクと動くペニスから出る限りの精液を搾り出すと、絢は口の中に溜まった精液を手に出して見せる。
「出ちゃった…いっぱい」
絢はぺろりと唇を舐める。
「ちょっとコレは査定をよっぽど高くしてくれないと割に合わないかな〜?」
絢はそう言いながら西のペニスを手でいじくった。
翌日、絢の持ち物にはブランド品がひとつ増えた。
絢はお金がなくなりそうになるとあの店へ行く。
…別に下着を売る必要も無い。
変態オジサンの相手をちょっとしてあげるだけでいいのだ。 END
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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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