幼なじみとゲーム

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きた!コレがアツい
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幼なじみのフミヤとサトシと私は、社会人になった今でもそれぞれの家で宅飲みしています。
今まで、2人を男として意識をしたことはありませんでしたが…その日は、ちょっと違っていました。

いつもなら、ジャンケンで負けたら一気飲みという罰ゲームだったのですが…。

サトシ『はい、塔子の負け〜!』
私『私がジャンケン弱いの知ってるくせに…』
フミヤ『あんまり飲ませると良くないから…今回はコスプレな。』
サトシ『おっ、いいね〜!』
フミヤが用意したのは、ほとんどヒモ状態の下着。
私『ちょっと…!』
サトシ『似合うじゃん!』
フミヤ『罰ゲームなんだから、その格好のままな〜。』
そして次の罰ゲーム…。

私『…んっふ、んんっ』
(罰ゲームがフェラって…!)
四つん這いになり、サトシのチンポをくわえ、奉仕する私。
その様子をジッと見るフミヤ。

フミヤ『…もう我慢できねー!!』
私『ちょっ…何!?』
フミヤはパンティを剥ぎ取り、オマンコに指を入れた。

私『フミヤ!やめてよ!』
フミヤ『罰ゲームだろ?』
私『だからって、こんな…』
サトシ『塔子、口が休んでるぞ!』
私『むぐっ!!』
フミヤ『…塔子、入れていい?』
サトシ『入れちゃえよ!』
(ズブッ!!)

私『むぐうっ!んっ、んんっ!』
(ズチュッ!ズチュッ!)
私『うっ!んふっ!は…らめ…っ!』
フミヤ『すっげー締まる!』
サトシ『じゃオレは…』
(ズブッ!!)
サトシは私のアナルにチンポを突っ込んだ。
私『ひぃぃっ!!苦し…っ!苦しいよ、サトシ!フミヤ!』
フミヤとサトシのチンポが、私の中でこすれ合う。

私『ダメっ!こんな…おかしくなる…!』
2人からは荒い息遣いしか聞こえない。

私『あ…ひっ!んんっ!や…へ、変…っ!』
サトシ『…やっべ、イキそ…』
フミヤ『オレも…塔子、覚悟しろよ。』
フミヤとサトシが力任せに突き上げる。

私『あ…ひいんっ!んっ、んんっ!…だ…めっ!ぐ…ふっ、ア…タシ…壊れちゃ…かはっ!』
サトシ『くぅっ!』
フミヤ『うっ!』
(ドピュッ!ドクドク…)

私『もう!こんなことやめてよね!』
サトシ『塔子だって気持ち良かったろ?』
フミヤ『今度は玩具でも使ってみるか?』
私『もうやらないってば!!』

この後も私たちは宅飲みしています。
もちろん、エッチも…!


[三崎塔子]著
この作品の著作権は「三崎塔子」さんのものです。
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私のパンティ

はじめました。
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