ツンデレいんちょ3

[スポンサーPR]
ヒメカノホール

イク性器
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「お願い、出させてぇ〜!出ちゃうっ」

委員長の悲痛な叫びは無視して再び口にチ〇コをぶっこむ

チュポッ チュポッ チュポ

「んむぅ…んんっ」

「いれるか。穴も広がったみたいだし」

アツシがそういってバイブをグリグリと動かした

「あむぅ!んっんー!!」

ジュル

バイブをアナルから抜いた瞬間

プシャァァァァァァッッ

ビュルッ ブリュッ ブリ

アナルから勢いよく牛乳から吹き出した

「おい、誰が勝手に出していいって言った?」

パアッン

アツシが委員長の尻をビンタした

そうは言ったが、出るのは想定内だったのかバケツがスタンバっていて床はよごれていなかった

孝弘もアナルをアップにして、出る瞬間を録れたようだ

パアッン パンッ パンッ

「ひっ!やめっ!はぁっ!あんっあんっ」

最初は痛がっていた委員長の顔は次第に感じている

バケツを覗きこむと濁った牛乳が入っていた

「あれ?入れたのは牛乳なんだけどな。いつのまにかコーヒー牛乳になってる」

「やぁっ。やめなさい!」

委員長の頭をつかみ、バケツに顔をつっこませる

「まだそんな口をきくのか」

俺は委員長のアナルにチ〇コを挿入した
四つん這いの状態からバックで挿入だ

んぅ…さすがにキツいな

「痛いぃぃぃぃ…あうぅ」

全部入ると委員長の太ももあたりを後ろから手を回し俺ごとひっくり返り、足を開かせる

ジュブ

「いたっ!あぁ」

体重がかかることでより深く入る

「アツシ、お前はマ〇コに挿れろ」

「おぅ」

委員長の足の間に体を滑り込ませ、アツシのチ〇コがゆっくり入ってくるのが分かった

「お前のチ〇コが擦れてるっ」

アツシがそう呟いて一気に挿れてきた

くっ、確かに擦れてる

「やあぁぁぁぁっ、裂けちゃう!」

アツシも全部入ると、激しく動かしてきた

ズチュズチュズチュッ

「マンマンとアナルにチ〇コが入って気持ちいいの
って言え」

「いやぁぁっ。あぁん
動いちゃらめぇ」

「言えよ!!」

「ひぎぃっ」

どうやらアツシが乳首を噛んだようだ

「マ…マンマンとアナルにチ〇コ入って気持ちいいのぉっ」

「よし」

アツシの動きがいっそう激しくなる

それに合わせて俺も下から突き上げる

グパッグパッ グチョグチョッ

「ああぁぁぁぁぁっ」

俺らは一気に果てた

引き抜くとゴポッと大量のザーメンがアナルとマ〇コから流れ落ちた

その後アナルとマ〇コを代わる代わる交換しては
委員長を犯しまくった


[倫]著
この作品の著作権は「倫」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル