高校最後vol.1

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「お前、こっち来い。」
彼は泣きじゃくる私の手を引っ張り、抱き寄せた
「そんな子供みたいな顔すんなよぉ…」
彼は涙を拭き取り、私の額に口づけた。続いて、口、首…初めてのキスだった…彼は人懐こい目で私を見て、ダメ?とでも、言うように私を見つめた…
彼は、私の返事を待たずに制服のなかに手を滑らせた
「先生…恥ずかしいから…」
「…」
何も言わず、私のブラを外し、乳首を赤ん坊のように吸い出した。
チュパッ チュパッ…
腰が抜けるとはこういうことか…すぐに足がふらつき床に座り込んでしまった…彼はまだ、私の胸を揉んだり、吸ったりした
「ぁんっ…」
「おい…お前、目が濡れてるぞ…」
「だって、先生が…ぁっ」
パンツのなかが濡れたのがわかった。恥ずかしい。彼は、暖かい息をあてつつ、私の体に舌を這わせた…
「ぃやぁぁ…」
弱った猫のような喘ぎだ 「せ…先生ぇ…」
「ん?何だよ」
「す、す…」
私はまた、同じ言葉を言おうとしたが、彼の指は、それを許さなかった…彼は私のパンツを剥ぎ取り、大好きなその指は、私の花園のなかをはっていた……………(いじわる…)
クチュクチュクチュクチュ…
「ぁあっ…ああっ!」
何だ?この感覚。初めての状況、感覚、味わったことのない恥ずかしさに私は目眩した
(恥ずかしい…先生の目がいつものと違う)
いつもの優しい笑顔とは裏腹に鋭く視線どこか冷静な顔の彼がそこにあった。見取れていると、さらに彼の指はクリを激しく撫でた。
「いやぁあぁ…だめっ!…ぁあんっ!!」
愛液はドロドロ出た。
「お前、見た目は固いくせに、エロいなぁ。」
花園が小刻みに震える…彼は、これでもかと出た、私の愛液を舐めた
「そんなっ…」
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