高校最後vol.2

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きた!コレがアツい
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一瞬、静かな空気が流れた。彼は、困っているらしい。
「ったくぅ、何言い出すかと思えば…んじゃぁ、目ゆっくりつぶって」
「イメージするんだ。今、俺は、お前の耳を噛んだ」彼の言われる通り、私は目をつぶり、イメージした。彼は優しく、かつ、やらしく耳を噛んだ。
「次は首だ…お前は、耳の後ろから、肩にかけてのラインが感じやすいなぁ」
彼は、舌を細くして、首筋を舐めた。感じる。
声だけなのに…やらしい…
「キスしてやるよ。覚えてるか?俺がやったキスの仕方。まず、唇から軽く啄むんだ。その唇の奥にある舌を絡ませる。お前の視線はやらしくなる」
思い出す。彼のキス…唇がポッテリと膨らんだ気がした。
「好き…」
「次は、胸…」
イメージの中の彼が激しく胸に吸い付いた。私は自分の乳首をいじった。
心臓が早く鼓動する…
「右手は舌に徐々に滑らすんだ。1番気持ちいいとこ触って…やらしくないか?今、後ろから俺がお前をいじめてるんだよ。」
恥ずかしい…彼は私を後ろから抱きついて、私の感じる所全てをいじりだした。声が出そうなのを堪えた。
「声出して…あの、やらしい声」

彼の手は早まる。
「んっ」
「今、どんな感じ?」
「クチュって…」
「感じてるな?舐めていい?」
「ひゃぁん…」
彼は私の股に顔をうずめ、花園を舐め、ペチャペチャと音をたてた。
私の格好は、あの雑誌の女の人と同じ。
クチュクチュクチュクチュ
あっ…
クチュクチュクチュクチュ
ぅん…
クチュクチュクチュクチュ
ぁ…あ…
クチュクチュクチュクチュ
ぁん…
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