偶然の出会い

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
am 2:00を回った。繁華街を少し抜けた道は、ネオンの光もなく、時折消えるような街灯がいくつかあるだけのもの。あまり栄えていないような、飲食街というのが合っているかもしれない。
高校2年 リサは、さっきまで友達と遊んでいたせいか足取りが軽い。夜中まで遊び、誰かの家に泊まる。これがリサの習慣だ。
学校にも家にもほとんど行ってない。未成年なんていうのはリサには関係なし。今日も友達と飲んできたのだ。
 ―あぁ、今日は飲み過ぎたかな?ちょっと酔っちゃったなぁ。
 肩だしのトップとミニスカでも、酒でほてった体は秋の風を感じさせない。
 しばらく歩いた時、リサはフラフラしてきたため、近くのベンチに腰を下ろした。
すると近くで変な音が聞こえた。
 ―チョロチョロ…
ぇ?!リサは不審に思い、うしろを振向く。
そこには、男が一人、用をたしている。
―嘘でしょ?!
リサは立上がろうとした。
「お嬢さん」
男は下半身を直し、リサに近付いて来る。
「いま見たでしょ?」
リサは一歩下がった。
「見られちゃったね…」
男はリサの右腕を掴んだ。
「ちょっ…」
リサは心臓が破裂しそうだと思った。
「体…熱いね。興奮してるの?」
男はニヤっと笑って、近くの木にリサを押しつけた。
「ちょっと!…いやっ」
気がつけば木の幹を背にして、両手をロープで木に縛り付けられていた。
「服…脱ごうね。」
男の手がリサに近付く。いくら抵抗しようと、縛り付けられていては無抵抗に近かった。
「きれいな体だな…」
月の光がこれほどまでに明るいものだとは思わなかった…。自分の体が露わになった事で複雑な感情が生まれた。
「快感の始まりだ。」
そう言うと男はリサの乳首をくわえた。
----------------
<< <[*] 1 2 3 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
エロミルGOLD

あの恵比寿マスカッツ在籍
人気AV女優の大量エロ動画
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル