間違い電話

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毎日仕事に追われる中、僕はお得意様に電話をかけようと携帯のアドレス帳の画面を開く。
『鈴木さん…鈴木…ス…ス…』
“サ行”を下に下にカーソルを移動させ、クリックして電話をかけた。
プルルル‥‥
『ハイ‥モシモシ…』
??? お得意様は男性のはずなのに、その声は女性のモノだった。
『あれっ?間違えました。』
しかし僕は一瞬で気付いた。アドレス帳に鈴木は3人登録されている。違う鈴木にかけたのだ。
『あ…エリっぺぇ?』
相手は多分5年前に働いていた職場の鈴木さんだと声でわかった。
『あぁ〜もしかして主任君ですか〜?』
当時僕は主任だったが、なぜか『君』を付けて呼ぶ子だった。その呼び方で一気に昔を思い出し、当時の話で会話が弾んだ。
間違えて電話した事、今の仕事の事、瞬く間に時間が過ぎた。
そう、僕は当時この子が好きだったので久しぶりに喋れて嬉しかったのだ。
しかし至福の時間は急に終わりを告げる。
『あ、キャッチなんでスイマセン…またっ!!ガチャッ』
その後、毎日エリッペの事ばかり考えるようになった。しかし何も用事が無いのに電話する勇気がない…
数日後、友達の付き合いで中古車屋に行く約束をしていた為、面倒臭いの抑えしかたなく行った。すると、なんとエリッペが制服を来て店内にいた。
『あ…あれ????ココで働いてるの?』
僕の顔を見て彼女も驚いていた。どうやら今日だけのヘルプだったらしい。知らぬ間に昔働いてた中古車屋は経営者が変わり、社名を変え、支店を増やしていた。
願ってもないチャンスと思い、飲みに誘ってみた所OKだった。
最近は取締りが厳しい事もあって、彼女の家から歩いていける距離の居酒屋で飲む事に‥楽しく飲んだ帰り道、お互い少し飲み過ぎてホロ酔いでフラフラ歩いてると
『ウチで酔いを覚ましてから帰った方がいいですよ〜??』
彼女はさすがに車屋だけあって違反には慎重だった。僕は下心MAXで大きく頷いた。色んな想像をしている反面、イケメン彼氏がいたし僕なんて気に入られてる訳ないかっ!!と自分を抑えた。
ガチャッ…
『散らかっててごめんね』
そう言うと、扉を開けて俺を先に部屋に入れてくれたのだ。バタン…カチャ…僕が靴を脱ぐ前に扉を閉める彼女。狭いアパートの玄関なのですぐ後ろに彼女がいる。
『主任君‥』
呼ばれたので振り返ると、チュッ……頭が真っ白になった。そして続いて抱き付かれた。
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