間違い電話

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何がなんだかわからない…抱き締め返したいのに手が動かない俺‥部屋に入っても無言で横にチョコンと座ってきた。
もう我慢出来ないっと思った時、彼女の手が俺の股間に触れた。彼女はもうエロエロモードになっているらしい。『主任くぅ〜ん』行くしかない!!ねっとりディープキスしてる間にベルトを外され、トランクスの上から握られている。もうビンビンだ。
俺は彼女のシャツを捲り上げ、ブラを下げ、ピンっと立ってる乳首を舐める。『アン…』と呟きながら嫌がった。
『ペチャンコだからはずかしい…』
大丈夫!!実は俺は貧乳好きなのだ。
胸が唾液でビチャビチャになる程に舐めまくり、スカートの中に手を入れる…
『スゲー濡れてるよ』
『主任君だって…こんなに…舐めてもイイ??』
彼女のフェラはジュポジュポと音を立て、激しく且つネットリしていて最高である。
『あぁ…そんなヤバいって‥』
『私のもシテよぉ…』
シックスナインになりお互いのスケベな音が部屋に響いている…
フト彼女が起き上がり、騎上位で挿入する前にピタッと止まった。『私、あの頃主任君が大好きでした。』『実は俺もなんだ…』二人は少し笑いあった。
『お漏らししても笑わないでね!!』
彼女はそう言い放つと、自ら俺のサオを握り一気に腰を降ろしてきた…
『く…うぅ‥』締まりがよ過ぎて痛い位だ。
『ああー…アンっアンっアンっ』
腰を激しく振り始める彼女はどうやら過感症らしく、異常なまでに乱れてまくった。まだ数分なのに
『あ…スゴイ…主任君の太い…太いっアッアッ…あぁーイクぅぅぅ』
その時結合部からビュッビュッと液体が吹出して来てビックリ!!‥そう、潮を吹いたのだ。グッタリもたれかかって来た彼女の耳元で『お漏らしってコレね♪』
『ごめんなさい。こんなの嫌でしょ??』
どうやらコンプレックスのようだが、俺は超興奮!!!!
『こんなの初めてだよ。サイコーだと思うよ♪そうとう好きだよ!』
『初めて受け入れてもらえた…』
体位を変え、バックで挿れ直して激しく突く。
『ダメっダメっ奥にっ奥に当たるぅぅっ‥あぁ〜イクぅぅぅ』また潮がビュビュッ!!
立ちバックでパンパン突くと
『あぁ〜壊れちゃう壊れちゃうっ‥ィ‥イクぅ〜』
……彼女が5回イッた後、もうグッタリしている彼女の脚を両手で広げて正上位で挿入をする。シーツや枕を握り締めながら感じている。
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きた!コレがアツい
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