変態母子の背徳

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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「母さん…!」と体が異様に疼きプシャアアジョボジョボと失禁した。
「あああー…和樹の小便…ママにかけてぇ」と母さんは僕の小便の飲みながらお尻の穴から排泄物をボトボト垂れ流した…。
「母さんの…ウンコ…僕の身体中にぬりたくってあげるよ…」
「なんて子…なんてスケベな子なの…変態よ…」
「ねぇ母さん…もっと堕ちようよ?」
「もっとって…どういう事?母さんの尻穴を壊して、このベチョベチョのマンコをマン汁常時垂れ流しになるまでチンポで凌辱したいって事ぉ…?ねぇ?和樹ぃ…!!」「いいわよ…。貴方みたいな淫乱息子はママがおしおきしてあげるわ…」
そう言いながら僕と母さんは深夜に全裸で野外に出た。「ハァハァっフーっフーっ」と異常興奮しながら近所の公園まで歩いた。
「さぁ、オスブタちゃんはどこを虐められたいのかなぁ?」
「お尻ぃぃ お尻の穴ぁぁ母さんにお尻もチンポも犯されたいよぉ」
「なぁに、和樹はお尻が好きなの?」
「はいぃ…」
「この淫乱息子!」
とペニスバンドで僕のお尻の穴を刺した。
「きゃうんっ 母さん精液出ちゃうよぉ」
「うふふふふ お尻の穴をいじるたびにチンポが固くなっていくわ」ヌチュブピッジュポ。
「母さんもっといじってぇ!」
「これからが本番よ」パンッズブっ。
「ひゃっ くひん きゃうん」
「あらあら、さっきから射精しっぱなしじゃないの」「母さぁん…精液が止まらないよぉ」
「本当にスケベな子ねぇ」
「ほら、ジュポジュポ音たてながら…しごいてあげるわ!」僕はもう身体が痙攣して白目をむきチンポを触られてる感覚すらなくなっていた…。スビュ!ドビュ!!と何回も射精し続け…射精した回数も覚えていない。
「うふふふふ。和樹の身体中の精液を一滴残らず絞り出してあげるわぁ」
誰かの話し声が聞こえてきた。ねぇちょっと…あれ…お隣さんの和樹くんとお母さんじゃない?!
「見てぇ!!私達お外で身体中精液まみれで親子でセックスして感じる変態母子なのぉ!」
僕は意識がなくなる中で両腕を母さんのマンコとお尻の穴に腕を丸ごと突っ込んだ。
「あぎゃぱぁぎょぱあ゛ががあ゛あ゛」と母さんは狂ったような喘ぎ声をあけで絶叫した…。
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