0と1の向こう

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「あの…止めて下さい…。」
「変態…。」
それを読んで何かこっちまでドキドキしてきた。
続いてタイピングしてみる。
「Kazは綾姫の首筋に舌を這わせた。」
「ん…。」
「そして腰に手を回して抱き上げ、そっと口づけた…。」
そう打ち込んだ次からしばらく返事が無かった。
怒らせたか嫌がられたかと思ってちょっとドキドキしたが、しばらくしたら返事があった。
「あの…変なドキドキが収まらないです…。」
それは僕も同じだった。思い切って僕はこう打ち込んでみた。
「これから会わない?」
またしばらく時間をおいて返事があった。
「はい、行きます。」
ドキドキしたまま眠れない二人は大学の前で待ち合わせをして、そのまま繁華街行きの最終電車に乗った。
繁華街の和風な居酒屋に入って、少しだけアルコールを入れて、その後繁華街の外れにあるラブホテルに入った。
シャワーを浴びてベッドで待つ。
初めての体験に心臓が破裂しそうだった。
僕の後にシャワーを浴びた綾姫さんが、バスローブを纏って恥ずかしそうに下を向いて、バスルームの入り口で立ち止まっていた。
こういう時は男がリードするものだと思い、そこまで迎えに行ってベッドに座らせた。
反応から察するに綾姫さんも初めてなんじゃないだろうか。
僕なんかで良いのかなと思い、ルールもまだ良くわかってない僕は
「僕で…いいのかな…。」
と聞いていた。
「こういう事するの…初めて…?。」
と聞いていた。
「僕…初めてなんだ…。」
と言っていた。
綾姫さんは黙って俯いたままで頷いた。
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