0と1の向こう

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僕は女性の扱いには不慣れだったが、精一杯の愛情を持って優しくキスをした。
乱暴にしないようにと丁重に扱う。
ぎこちなくキスを交わす二人。
緊張で硬直していた体から徐々に力が抜けてくる。
首の後ろから手を回して抱き留めるように、僕は舌をゆっくりと絡ませながらその温もりを感じていた。
バスローブの紐を外して前を開ける。
このバスローブってやつは心の準備が全身分必要なやっかいなヤツだ。
ローブの前を開けると胸と下の方を恥ずかしそうに手で隠した。
若干照明が明るかったかなと思い、ベッドの上にあった照明を少し落とした。
先ほどチャットで書き込んだように、首筋から鎖骨、胸にかけてゆっくりと舌を這わせる。
ぴくんと綾姫さんの体が震えた。感じやすい体質なのだろうか。
そのまま胸にゆっくりと手を当ててさわさわと触れた。
インターネットで良く見るエロ画像なんかとは全然違う、実際に質量のある体の温もりが心地良い。
僕は胸に舌を這わせ、その頭頂部にあるぷくっとした膨らみに舌を絡ませた。
その時、綾姫さんの体はびくっと躍動した。
「はぅ…あぁ…。」
気持ちが良いのか、切なくて甘い声を出す。
僕もその声を聞いて下半身が激しく反応した。
その時綾姫さんの手が僕の先端に触れた。
一人でオナニー行為をする事はたまにあるが、他人に触られたのは初めてだった。
「っつ…。」
僕もビクっとなりながら反応してしまった。
綾姫さんの手が僕のペニスを優しく擦る。
もう何もかも初めての経験で、長く持たせようとか気持ち良くしてあげたいとか、そんな余裕なんて全く吹っ飛んでしまう。
次に僕は綾姫さんの股間へと手を伸ばした。
自分のモノを綾姫さんの口へ運んだ。
綾姫さんの股間に顔を近づけた。
一番ドキドキする瞬間だ。
女性の一番大事な所に手を伸ばす。
薄い茂みを越えて、ついに指先が触れた。
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