0と1の向こう

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すごい柔らかくて温かくて、奥から何かが染み出てくるように湿っている。
少しだけ真ん中の辺りに指を当ててみると、そこは奥まっているようで飲み込まれそうだった。
「はぁ…んぅぅ…。」
切ない声を出して僕の首に手を回して、体をカタカタを震えさせて荒い息を吐く。
何か悪い事をしている気になってくるが、そのままじゃ進まないので我慢した。
指を割れ目に沿って沿わせ、ぴちゃぴちゃと音を立てて指の腹でトントンと突いてみる。
「んぁ…ふぅぅっ…。」
指が愛液まみれになってきた。そろそろ準備は良いって事だろう。
「そろそろ…いいのかな…。」
「はい…んっ…体の奥が熱くて…。」
僕は正常位の体勢になって、綾姫さんの足の間に入り、ペニスをその蜜壺の入り口に当てた。
先端を被うニュルニュルしたぬめりと温もり。こんな所に飲み込まれたらどうなってしまうんだろう。
僕は一抹の不安を抱きながらも、ついにそこに進入した。
「っつ…ぁぁぁぁ…。」
僕の腕を握っていた綾姫さんの力が痛いくらいに強くなった。
見ると、秘部なら一筋の赤い滴りがベッドに染みを作っていた。
「痛い…?やめる…?」
「ん…大丈夫です、我慢出来ますから…。」
「辛くなったらいつでも言ってね。」
そう言いつつも、僕のペニスを包み込んだ肉壁の感触が余りにも気持ちよすぎて、動かす度に快感が襲って来るのだった。
僕は長くは持ちそうになかった。必死に長持ちさせようと他の事を考えたりしていた。不意に絶頂感に襲われた。
ゆっくりと前後してその温もりを確かめる。
しかしこっちは長く持ちそうも無いくらい気持ちが良い。
「あっ…んっ…」
最初は結構痛そうな声を出していた綾姫さんも、どうやら慣れてきたように見える。
「ごめん…あんまり長く持ちそうも無いかも…。」
「平気ですよ…んっ…私も…気持ち良く…はんっ…」
自然と動きが速まっていく。僕はそろそろ限界を迎える所だった。
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