0と1の向こう

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私のパンティ

はじめました。
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家に帰って何時ものようにPCをつけてチャットしながら課題をやったり、そんな何時もの生活がしばらく続いていったが、僕にはやっぱり気がかりな事があった。
もちろん綾姫さんの事で、例の授業に出る度に気になって仕方が無い。
やっぱり深く知ってしまう事は良くない事だったと思いつつ、それでもやっぱり気になって仕方が無いので、僕はついにもう一歩踏み込んで見る事にした。
最悪、もう自分がここに来られなくなるか、それとも綾姫さんが来なくなってしまうか、そういう結果になる可能性は十分もある。
それでもここまでに達してしまった気持ちは、もう本人に確認する以外にないと思った。
今日もみんなで話をして、夜も更けてきて人が居なくなり始めた。
いつも最後まで残る綾姫さんと2人切りになるのを待っていた。
とうとう最後の一人が落ちて、僕と綾姫さんの2人になった。
僕の緊張は最高潮だ。
何て切り出そうか、実は何も考えていなくて、気持ちだけが先行していたのだ。
すると綾姫さんが、
「今日は落ちますね。おやすみなさい。」
そう言ってチャットルームから消えた。
「あっ!!」
僕は思わず声を上げた。
チャットルームにはもう僕しか居ない。
PC用の椅子にもたれて、僕は大きく溜息をついた。
そのまま10分くらい考え事をしながら放っておくとチャットルームに綾姫さんが戻ってきた。
そのまま眠ってしまい、気がついたら朝だった。
チャットルームにまた知らない名前が入ってきた。
僕ははっとしたようにキーボードに戻った。
画面を見ると、
「Takさん、居ますか?」
と入力されてあった。
何て打ったらいいのかと迷ったけど、普通にしておくのが一番良いんじゃないかなと思い、ごく普通に返すことにした。
「起きてますよ〜。」
「良かった、寝ようと思ったんだけど眠れなくて。」
「そうだったんだ、戻ってきたからどうしたのかなと思った。」
「そう言えばTakさん。もしかしてあの先生の授業の時、きょろきょろしてませんか?」
僕は、やっぱバレてたかぁと思って正直に観念した。
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