0と1の向こう

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きた!コレがアツい
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「あ、うん…。もしかしてわかっちゃったかな。」
「多分そうだろうなと思って、その後名簿でちょっと確認しちゃいました。(笑)」
「ハンドルネームの引用元がバレちゃったかな。(笑)」
「ですね、わかっちゃいました。(笑)」
「やっぱり気になっちゃうよね、どうしても。」
「そうですね、私もちょっときょろきょろしてたかも。(笑)」
「えー、そう?全然気付かなかったや。」
「Takさんみたいに一生懸命きょろきょろはしてなかったと思います。(笑)」
「はは、面目ない。(笑)」
「じゃあ、Takさんの正体が図らずして判ってしまったので、こっちも正体を明かさないと不公平でしょうかね。」
僕はラッキーと思っていた、向こうから言ってくるなんて棚からぼた餅もいい所だ。
「いや〜、僕がバレやすい行動を取ってしまったから間抜けって事で、別に言いたくなかったら言わなくていいよ。僕ももう探るような真似はしないし。」
僕は紳士ぶってこんな答えを返した。
「そうですか、じゃあ内緒に。(笑)」
がーん、綾姫さんは結構お茶目だった。
僕は焦って、
「あ、いや、やっぱり不公平かな〜ともちょっとは思うかな…。」
焦って打ってこの返答、かっこ悪いったら無い。
「ふふ、冗談ですよ。明日授業出ますよね?私も出ますので、ご挨拶に伺います。」
「あ、うん。わかった。」
「じゃあまた明日。落ちます、おやすみなさい。」
「おやすみ〜。」
僕はうきうき気分でPCを落としてベッドに入った。
ほとんど眠る事が出来なかったが、翌日はいつもより早く目が覚めた。
シャワーを浴びて大学に行く用意をして出掛けると足取りが何か軽い。
例の授業は昼過ぎの授業なので、その前の授業を受けて昼食を取る。
その間もうきうきとした気分は消えなかった。
いよいよその授業の時間が近づいてきた。
僕はどんな顔をして待っていればいいのかわからず、とりあえずにやにやした顔はしないように注意だけして座席についた。
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