0と1の向こう

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今日はこの授業が最後だったので後は家に帰るだけだ。
家に帰ってもいつものようにチャットに入るだけだし、よしここはひとつ綾姫さんをお茶にでも誘ってみるかと思い立つ。
しかし、いくらチャットで話をしているとは言え、いきなりナンパみたいに誘っても来てくれるものなのだろうか。
「じゃあ、またチャットでお話しましょうね。」
頭の上から声がして、はっと見ると綾姫さんはにこっと笑って席を立って行ってしまった。
僕は急いで荷物をしまい込み、反射的に後を追い掛けていた。
後姿を見つけて追い付いた。
僕は
「あの、これからお茶でもどうですか?」
と声をかけていた。
そのまま後姿を見送った。
呼び止めるだけ呼び止めて口ごもってしまった。
「あ、はい。いいですよ。」
僕は肩透かしを食らったような感じを受けたが、生まれて始めて女の子を誘ってOKが貰えたのが嬉しかった。
「あ、じゃあ…学校の前のネットカフェでも…。」
ダサい、我ながらダサい誘い方だ。
他に何か思いつかなかったのかと自分を問い詰めたい気持ちになる。
ネットカフェに着いて、会員カードを出して2人で1台のPCの前に座った。
ドリンクを注文して、その間にインターネットで色々自分の知っている面白いサイトを教えたりして楽しんでいた。
「ここのサイトがね、絵が綺麗でかっこいいんだよね。」
「わ〜、ほんとですね。綺麗です。」
「で、ここのリンクからこっちに行って、ここも色使いが良いんだよね。」
「私も青系好きなんですよ、このまとまりのある感じが綺麗ですよね。」
「そうそう、で、ここからリンクが貼ってあるここのサイトが最近一番好きかな。」
僕はバナーをクリックして自分の最近のイチオシのサイトへ入った。
そこに入った瞬間、綾姫さんがあっと声を出した。
「どうしたの…?」
何かまずい事でもしただろうか。僕はドキドキしながら聞いた。
「あっ…ごめんなさい。えっと…、それ…私のサイトなんです…。」
「ええええっ!?」
思わずちょっと大きい声を出してしまった。
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