親娘

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俺も口の中に1回出し膣内に抜かず2回出してセックスが終わり部屋に移行としたら、一美が部屋から出て来た、詢子は慌てて服を整えて「ただいま」言い一美も「お帰りなさい」言ったが先程までセックスをしていた場所なので、一美は「臭いけどどうしたの?」
俺は汗だくだったので、詢子のパンティーで汗を拭きながら、「そうかなぁー」ごまかし詢子の口の周りは俺の陰毛を付け口から精子をたらしていた。
一美は「お母さんこんな所に毛が着いてる」俺の陰毛だと知らずに手に取り口からこぼれた精子も指で救い舐めた「ウェー変なん味」言いながら部屋に戻った。
俺は匂い消しスプレーを捲き詢子は部屋に行き着替えた。また3人暮らし俺は裸で寝、朝、詢子がキスと尺八をしながら起こしてくれる様に戻った。1ヵ月後位に俺達がセックスをしていると、俺達以外の気配が有り、俺はピストン運動をしながら辺りを見回すと一美が覗いている。
俺はピストン運動を止め詢子の体を少し動かしまたピストン運動を始めた、詢子は「この角度もいい・いいアン・アン」言ってよがった一美はセックスを食い入って見ていたが部屋から玄関のあの時の匂いがして急に居なくなった。
次の日セックスをしていると一美が覗きに来た、俺はピストン運動をしながら一美の方を見ていた、一美と目が合い俺はニヤリと笑い一美は金縛りに遭ったみたいに動かず俺と目が合ったまま詢子は「いいアンアン、いくいく」俺も中に出した。
俺は詢子に「もう寝るから」言って何時も舐めてイチモツを綺麗にさせるが今日はせず、イチモツには、精子と詢子の愛液が着いたまま特有の匂いがしているが構わず一美の元に行き一美は「ハーハー…」興奮していた、俺は抱きかかえ一美の部屋に行きベッドに寝かせ顔の前に、射きり立った逸物を置き、そこからあの時の匂いがしている一美は更に興奮して「ハッハッ…」呼吸が早まり、口は半開きよだれも垂れて来た、目の前の逸物を見ていた俺はしばらく見せて居て自分の部屋に戻った。
次の日もやはり現れて、セックスが終わり詢子にイチモツを舐めて綺麗にさせ詢子の部屋を出る時に一美を抱きかかえ、部屋に行き寝かせ顔の上でイチモツ出し今日は唇に付けた興奮して口が開き加える形になったが目はイチモツに釘付けだった。
それが数日続き俺は一美の前でマスをかき精子を顔にかけた、一美は顔に精子がついてビクッとさせ精子が口に入り飲み込み、また息を荒立て興奮して「ゼェゼェハーハー…」噎せ返した。
俺は「前に舐めた変な味の正体だ」言って部屋に戻った。詢子がまた出張で出掛けた。一美はセックスを知り俺から避ける感じで部屋に入った、俺はしばらくして一美を呼んだ。
が何の返事も無い俺は一美の部屋の前でノックしたがやはり返事が無く鍵は付いて無いので部屋に入った。一美は机に向かっている、俺は軽く「何の勉強をしているだ」一美の肩に手を置き覗いた、一美はビックリしながら隠したが隙間から俺のH本だった。
俺は一美に「そんなにセックスに興味が有るなら教えてやる」一美の体を抱き上げベッドに放り投げ、覆い被さり「母さんと俺のセックスを覗き見ていたもんな」俺は言って一美の服を剥ぎ取り裸にした、一美は背は低くオッパイまだ少し膨らんだだけでも親に似て陰毛は濃く生えていた。怯えて声が出せなくなっているが、俺は構わず体中を舐め回し、俺は一美に「オナニーをしろ」命じたが一美は首を横に振った「オナニーはこうするだろ」マンコに指を入れようとあてがったが一美は首を振るだけ、俺は指を入れ始めると痛がった一美は本当に知らないみたいだ俺は指も入れた事も無いマンコに入れたくなり「これから一美の中に入る物を見ろ」言いながら一美の目前に出し射きり立ち脈打ったイチモツを一美の手に乗せた、一美はいつもと違った俺を見て生きを荒立ている、俺は一美のマンコにあてがいマンコ硬く力をいれ少しずつ入れたマンコから「メリ、メリ、…」と音がする感じでマンコの口が開き加え込んでいた一美は入った途端に顔が苦しく歪めて鳴き叫び出した
「痛い痛いお母さん助けて痛い抜いて痛い抜いて……」俺は一美のパンツを口の中に詰め一気に根元まで入れた「ギャー」叫んでうなだれた俺は「入ったぞ」言ってやりゆっくり腰を動かした、一美は動かすたびに「ギャー、ギャー…」叫び俺は「泣いても叫んでも誰も来ないから」言ってピストン運動を早めたマンコはイチモツをキツく締める、俺は中に出した一美は放心状態になった、イチモツをゆっくり抜き出すとマンコ鮮血と精子が混ざって出て来た、イチモツにも鮮血と精子が付き一美の口からパンツを取り出しイチモツを入れた。だが一美は放心状態で何をされて何を言われているのか解らない、俺は放心状態の一美のマンコから出てくる血と精子を手ですくい一美の口の中にぬりつけた、俺は一美に「明日も来るからな」耳元で言った翌日一美は血と精子の匂いと味がして昨日の事を思い出して泣き叫んだ、泣き声が聞こえなったので俺は裸で部屋に入った一美は「ヤ、来ないで」叫び出したが一美を押し倒しマンコに入れた
「ギャー…」ピストンをしても「ギャーギャー…」終える前に失神したので抜き、目を覚ましたら入れてピストン運動を何度も続けた一美はそのたびに「ギャーギャー…」泣き叫んで失神した3日続けた。
翌朝、俺は一人朝食を食べていると、一美は裸のままで家から出て逃げようとした所を捕まえ「逃げれると思ったか?」一美は諦めた。俺は「逃げようとした罰だ」体を縛り動けなくし陰毛を剃り始めた、一美が「ごめんなさい、もうしません。許し下さい」
だが剃った「ヤァー」叫び泣いた。その日からセックス漬けになりトイレも必ず俺に見られて自由が無くなった。詢子が帰って来る頃には感じ始めて「ア、ア、…」声を出し始めた。
帰って来る日、セックスしながら一美にワンピースを着せ「喋るなよ!」「はい」返事を聞いて中に出して俺も服を着て詢子が帰ってきた、
「ただいま」声がして2人で玄関に行き「お帰り」詢子は一美が前と変わった事に感じて
「どうしたの、大丈夫?」「何でも無い」言って一美は部屋に戻った詢子は一美の変化を感じとったが、まずは俺とセックスを催促してきた俺はズボンを脱ぎ詢子もその場で服を覇だけてセックスを始めた。セックスが終えると玄関はまた独特の匂いが漂ったが俺は何もせず、詢子と部屋に行き2回戦を始めた。
詢子が夕飯の仕度をするから俺に「一美の相手をして」俺は一美の部屋に入り「喋らなかったから褒美をやる」一美は笑みを浮かべてスカートを捲り上げた俺はズボンを脱ぎイチモツをマンコに入れた。入り口はまだ狭くて一美も苦しい顔になるがピストン運動をすると「ア、ア、…」声を出し精子を中に出してやり抜くと自分の指で垂れて来た精子を救い舐めて笑みを浮かべる。
俺はズボンを履かず、そのままで居ると一美がまだ下手だが口に含み加えながら「口にも下さい」上目使いで言い尺八を始めた。
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