親娘

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気持ち良さはまだなく俺は体を変え一美の尻に指を差した一美は「うっ」と挙げたが尺八を続けた、俺も射精したくなり一美が呑み込んだ時に射精して指を更に深くねじ込んだ。一美は咳き込み精子を口から垂らした、俺は垂らした精子を尻入れた指で救い鼻穴入れ指を舐めさせた。詢子が「夕飯が出来たよ」声がして俺と一美は服を整え一緒に部屋を出た。
食事中、詢子は一美から精子の匂いがする事が分からない詢子自身から匂いをさせている為。食事が終わりのんびりしていると一美が体をくっつけてきて「勉強を教えて」言って来た。
俺は「仕方ないなぁ」言って部屋に入った。詢子は風呂に入りに行った。一美のワンピースを脱がすと裸になりセックスをまた始めた、一美に「陰毛が生えてきたな」「はい」俺は「邪魔だな」「また剃って下さい」一美は言って剃刀を渡した。
俺は剃った。一美は「綺麗ですか?」聞いてきたから「スケベな体だ」言って舐め回した、一美は「嬉しい」言った俺は横になり一美はイチモツを自分でマンコに宛てがい腰を落とした、帆掛け船の形になた「上下に動け」言いながらオッパイを揉み始めた一美は一生懸命に腰を上下に動かし「ア、ア、…」声を出し中に出すと一美は倒してきて「お兄ちゃん好き」言った。
俺も「好きだよ」言って部屋を出た。詢子がまだ風呂に入っているが、入った、詢子が「一美は」聞いてきた「寝たよ」「それなら安心ネ」イチモツをくわえた。
一美としてそのままのイチモツだが「堪らない、美味しい」詢子は言い尺八を始めた、俺が「一美が大人びてきたな」尺八を止め「やっぱり、性に興味持つ年頃だから、トシに一美が暴走しないように見てあげて」
「俺に出来るかなー」
「懐いているし、今日の様子なら大丈夫、」
「一美がこんな所見たら大変だな、」
「それは、そうかもしれないけど、今は良いの」
また尺八を始めた俺は入り口を見ると一美がやっぱり居るが風呂場でセックスを始めた。


[蟻箸]
この作品の著作権は「蟻」さんのものです。
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はじめました。
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